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2010年春ドラマ、阿部寛「新参者」

阿部寛「新参者」の情報はランキングから。


2010年春ドラマ情報です。

主演:阿部寛
放送枠:TBS系日曜21時「特上カバチ」枠。
ドラマタイトル:「新参者」

原作:東野圭吾



「ガリレオ」や「白夜行」「流星の絆」などのヒット作を書き続ける
東野圭吾が10年以上続けるている『加賀恭一郎シリーズ』。
加賀恭一郎刑事は、1986年の「卒業」から登場し
「新参者」はシリーズ8作目の最新作。
「このミステリーがすごい!2010年版」(宝島社)
「2009ミステリーベスト10(国内部門)」(週刊文春)で
ともに1位に輝いています。


「新参者」あらすじ

舞台は日本橋・人形町。
1人の女性が殺害された。
この殺人事件を担当することになったのが
日本橋署に異動してきたばかりの加賀恭一郎。

捜査線上に浮上した容疑者が「人形町の商店街住民全員」
そういう状況の中、“人の心を読み解く鉄人”の加賀が
抜群の洞察力と推理力で、入り組んだ人間関係を解き明かしていく。

ミステリーのハラハラ感とヒューマンドラマの温かさを
合わせ持つドラマです。


阿部寛コメント
『あの東野圭吾著「加賀恭一郎シリーズ」の最新作「新参者」に
すごく意気込みを感じています。
僕なりの加賀恭一郎を演じたいと思います』



これは、かなり期待したいドラマです。
阿部寛の刑事役、楽しみだあ。




阿部寛「新参者」の情報はランキングから。

2010年春ドラマ、イ・ビョンホン「アイリス」

イ・ビョンホン「アイリス」の情報はランキングから。


2010年春ドラマ情報です。

主演は、イ・ビョンホン。
放送時間は、TBS系水曜21時「赤かぶ検事京都編」枠。
ドラマタイトルは「アイリス」

韓国ドラマです。
韓国での最高視聴率39.9%。
製作費200億ウォン、日本円で約15億円。




「アイリス」内容

707特殊部隊の精鋭隊員だったキム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)と
チン・サウ(チョン・ジュノ)は、掛けがえのない親友。
ヒョンジュンは、幼い頃両親を亡くし寂しさを抱えて生きていたが
その穴はサウが埋めてくれた。

二人は国家安全局(NSS)の目に留まり
NSS最高要員として活躍することになる。

また、プロファイラーであり二人の上司
チェ・スンヒ(キム・テヒ)に同時に恋に落ちる。

しかし、ヒョンジュンとスンヒが恋人同士となり
サウは自分の本心を表すことなく二人を見守る。

愛を育むヒョンジュンとスンヒは、日本へ旅に出かける。
初めて二人きりで甘い時間を過ごす二人。

帰国した二人は、サウと共に任務のためハンガリーへ向かう。
素晴らしいチームワークで任務は成功。

そこに、NSS副局長であるペク・サン(キム・ヨンチョル)から
ヒョンジュンの元に呼び出しがあった。
ペク・サンは、ヒョンジュンに危険な単独任務を命ずる。

それは、北朝鮮最高人民会議委員長・ユン・ソンチョルの暗殺だった。



「アイリス」キャスト

キム・ヒョンジュン:イ・ビョンホン/子役オ・ウンチャン
チェ・スンヒ:キム・テヒ
チン・サウ:チョン・ジュノ

パク・チョリョン:キム・スンウ
キム・ソナ:キム・ソヨン
ビック:T.O.P
ペク・サン:キム・ヨンチョル - NSS局長
パク・サンヒョン:ユン・ジェムン
オ・ヒョンギュ:ユン・ジュサン
ヤン・ミジョン:ジューニ
ファン・テソン:キム・デジン
チョ・ミョンホ:イ・ジョンギル
チョン・ヒョンジュン:チョン・ハニョン
ホン・スジン:ミョン・ジヨン
佐藤エリコ:笛木優子 - 内閣情報調査室国際部部員
山本タカシ:白竜
ユキ:美山加恋



あんまり韓国ドラマは、見ないんですが
アクション系なんでしょうかね。




イ・ビョンホン「アイリス」の情報はランキングから。

2010年春ドラマ、山本裕典・瀬戸康史・三浦翔平「タンブリング」

山本裕典「タンブリング」の情報はランキングから。

2010年春ドラマ情報。

主演:山本裕典
放送時間:TBS系土曜20時ブラッディ・マンデイ枠
ドラマタイトルは「タンブリング」

「タンブリング」内容

団体出場にも満たない部員数で、細々と活動を続けている高校の男子新体操部。
そこに、ひょんなことから学校一のヤンキー軍団が入部することになる。
戸惑いながらも、次第に男子新体操の魅力に目覚めていくヤンキー達。
男子新体操を通じて成長していく部員達の姿を
それぞれが抱える問題を絡めながら、笑いと涙で綴る正統派スポ根コメディ。


「タンブリング」キャスト

山本裕典
瀬戸康史
三浦翔平
大東俊介
西島隆弘
冨浦智嗣
柳下大
賀来賢人
タモト清嵐
岡本あずさ

岡本玲
佐藤二朗
国仲涼子
AKIRA
大塚寧々


「タンブリング」あらすじ

烏森高校3年の東航(山本裕典)は、カラ高のアタマ。
月森亮介(三浦翔平)や日暮里圭児(賀来賢人)たちとツルんで、喧嘩は負け知らず。
教師にさえ怖がられる存在だ。

ある日、航は赴任したばかりの担任・柏木(AKIRA)から
「2年の単位不足を補うため、何か部活をやらなければいけない」
と聞かされる。

気が短い航は、何をやっても続かない。

そんな時、クラスの美人転校生・里中茉莉(岡本あずさ)が
女子新体操部に入ったことを知り、航は男子新体操部に仮入部。

男子新体操部は、3年でキャプテンの竹中悠太(瀬戸康史)と
金子敦(タモト清嵐)、水沢拓(柳下大)、2年のエース・火野哲也(西島隆弘)ら
ごく少人数での活動。

女子新体操部の顧問・江崎(国仲涼子)たちからは「弱小」とバカにされ
体育館も満足に使わせてもらえない。


しかし、1年生の土屋聡史(冨浦智嗣)が新入部員として加入したことで
悠太は念願だった6人の部員での団体戦に参加することを決める。



素行が悪く乱暴な航の仮入部に、悠太たちは戸惑うが
それでも団体戦の試合に向け練習を始める。

茉莉が火野のタンブリング(=宙返り)を褒めたことから
航は勝手に火野をライバル視するようになる。

そんなある日。
悠太たちは、街でヤンキーたちに絡まれ土屋が怪我をしてしまう。




●山本裕典コメント
『連続ドラマは初主演ですが、機会を頂くにしても
まだまだ先のことだと思っていたのでとてもびっくりしました。
今まで僕が先輩たちの背中を見て感じた作品や芝居に対する姿勢を
今度は僕がほかのキャストに感じさせていけるように
精一杯頑張っていきたいです』



「ウォーターボーイズ」ぽいのか
「ルーキーズ」ぽいのか
見どころは、スタントなしの実演。
かなり練習しているようです。



山本裕典「タンブリング」の情報はランキングから。

2010年春ドラマ、黒木瞳・高橋克典・斉藤由貴・三上博史「同窓会〜ラブ・アゲイン症候群」

同窓会〜ラブ・アゲイン症候群の情報はランキングから。


2010年春ドラマ情報です。

キャスト:黒木瞳・高橋克典・斉藤由貴・三上博史

放送枠:テレ朝系木曜21時「エンゼルバンク」枠。
ドラマタイトル:「同窓会〜ラブ・アゲイン症候群」

脚本:井上由美子、オリジナル


「同窓会〜ラブ・アゲイン症候群」内容
30年ぶりの再会をきっかけにはじまった、オトナの恋。
“同窓会恋愛”におちた、45歳の男女の純愛と
リアルな本音を鋭く描く、ラブ・ミステリー。



「同窓会〜ラブ・アゲイン症候群」キャスト

●黒木瞳:宮沢朋美:主婦、旧姓・愛川。

川崎市内の賃貸マンションに、失業中の夫・誠一郎
中学3年の長女、小学5年の長男の4人で暮らしている。

生活費を稼ぐため、大学病院の職員食堂でパート。
中学時代はチアリーダーとして活躍、男子からの人気も高かった。
当時、杉山とは相思相愛だったが…


●高橋克典:杉山浩介:警視庁組織犯罪対策部5課(マル暴)の刑事。

公務員宿舎に、専業主婦の妻・佳奈子、中学3年の長男・大地と暮らしている。
多忙な職務のため、家庭を顧みている時間はほとんどない。

約束を果たせないことが多く、妻からは非難されてばかりだ。


●斉藤由貴:西川陽子:専業主婦、旧姓・権藤。

六本木ヒルズのタワーマンションに暮らしている。
夫・正隆はスタイリッシュな店舗展開で成功している外食グループのオーナー。

中学時代は勉強ひと筋。
地味でチャラチャラしたグループを嫌悪しており
特に軽薄な男子・大久保のことは大嫌いだった。

朋美とは家が近いこともあり仲がよかった。
でも、男子に人気のある朋美は嫉妬をあおる存在でもあったし
実は、陽子もひそかに杉山に好意を抱いていた。


●三上博史:大久保真一:大手新聞社発行の週刊誌編集長。

ハイセンスな部屋で一人暮らしを楽しんでいる。
戸籍上の妻との関係がこじれたまま。

有能で、女にモテ、何ひとつ不自由はないはずだが
説明のつかない物足りなさを感じている。

中学時代から、会話が面白い真一のまわりには女子が取り巻き
二股三股は日常茶飯事。
でも、陽子は天敵だった。

45歳の今、深刻な病魔に冒されていた。




「同窓会〜ラブ・アゲイン症候群」あらすじ


45歳になったばかりのある日。
宮沢朋美(黒木瞳)は、人生で最もみじめな気分の朝を迎えていた。
今日は、宮沢家の引越しだった。
自慢のマイホームを手放し、築25年の賃貸マンションに移るのだ。

原因は、損害保険会社に勤務していた夫の失業。
1年近く経ってもまだ仕事に就かないでいるのだ。
その誠一郎は、朋美の感情を逆撫でするようなグチばかり。

そんな引越しの最中、1枚のハガキが出てきた。
それは中学時代の同窓会の案内状で、開催日は今日だった。

『引越し中に同窓会になんて行かないわ』
と言う朋美に、誠一郎は嫌味をタラタラ。
限界に達した朋美は、ついに家を飛び出してしまう。
気がつくと同窓会の会場のホテルにきていた。




にぎわう会場。

地味でガリ勉だった西川陽子(斉藤由貴)は、お金持ちそうな雰囲気。
現在ジャーナリストだという大久保真一(三上博史)は
昔と変わらず人を食ったようなキャラだ。

朋美が探していたのは、中学時代、思いを寄せ合っていながらも
ただそれだけで終わった杉山浩介(高橋克典)だった。


その杉山が遅れてやって来た。


ドキッとする朋美。
なんと杉山は警視庁の刑事になっていた。


その後、居酒屋で2次会。
帰り道、駅までの道が一緒になった朋美と杉山は
まるで中学時代に戻ったかのようにぎこちなく
2人の間には甘酸っぱくも、気まずい時間が流れる。

そして、2人はただ握手をかわして別々のホームに消えた。



しかし、同窓会の夜が過ぎたとき
4人それぞれに突き刺さる衝撃的な事件が起こるのだった。




黒木瞳コメント
『燃え杭には、火がつきやすいと言われる同窓会。
タイトルを聞いただけで、なんだかワクワクします。
脚本家の井上由美子さんとガッツリ組んで
芝居が出来る幸せをかみしめながら、大人の情熱を注ぎます』





大人のラブストリーですね。
視聴者層も高そうですが、同窓会という響きは共通項。

テレ朝に井上由美子。
何か化学変化が起こるかな。









同窓会〜ラブ・アゲイン症候群の情報はランキングから。

2010年春ドラマ、生瀬勝久・貫地谷しほり「警部補 矢部謙三」

生瀬勝久「警部補 矢部謙三」の情報はランキングから。


2010年春ドラマ情報です。

主演は、生瀬勝久。
放送枠は、テレ朝系金曜23時「サラリーマン金太郎」枠。
ドラマタイトルは、「警部補 矢部謙三」。

「TRICK」のスピンオフです。


自称天才マジシャン・山田奈緒子(仲間由紀恵)と大学教授・上田次郎(阿部寛)の
捜査をかき回してきた矢部刑事。
しかし今作は、自力で難事件にアタックする。
上司にすり寄り、部下の手柄を横取りする相変わらずの性悪ぶりや
刑事になる経緯、頭にトリック(カツラ)をこしらえる過程も描かれるらしい。






「警部補 矢部謙三」キャスト


生瀬勝久:矢部謙三:関西弁のダメキャラ刑事
貫地谷しほり:新人警察官
池田鉄洋


生瀬勝久コメント
『すごく思い切った試みで、今はどんな展開になるのか楽しみ。
この役がライフワークになるよう“つまらないくらい面白く”しますので
ぜひご覧下さい』




矢部刑事は、好きなキャラだったので楽しみです。
貫地谷しほりの新キャラにも期待。








生瀬勝久「警部補 矢部謙三」の情報はランキングから。

阿部寛「新参者」キャスト

阿部寛「新参者」の情報はランキングから。


「新参者」キャスト

加賀恭一郎…阿部寛
 
清瀬弘毅…向井理:殺された女性の息子
松宮脩平…溝端淳平:加賀といとこの警視庁捜査一課の若手キャリア

小嶋一道…木村祐一
岸田要作…笹野高史
三井峯子…原田美枝子
清瀬直弘…三浦友和


脚本:真野勝成、牧野圭祐



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2010年春ドラマ情報です。

主演:阿部寛
放送枠:TBS系日曜21時「特上カバチ」枠。
ドラマタイトル:「新参者」

原作:東野圭吾



「ガリレオ」や「白夜行」「流星の絆」などのヒット作を書き続ける
東野圭吾が10年以上続けるている『加賀恭一郎シリーズ』。
加賀恭一郎刑事は、1986年の「卒業」から登場し
「新参者」はシリーズ8作目の最新作。
「このミステリーがすごい!2010年版」(宝島社)
「2009ミステリーベスト10(国内部門)」(週刊文春)で
ともに1位に輝いています。


「新参者」あらすじ

舞台は日本橋・人形町。
1人の女性が殺害された。
この殺人事件を担当することになったのが
日本橋署に異動してきたばかりの加賀恭一郎。

捜査線上に浮上した容疑者が「人形町の商店街住民全員」
そういう状況の中、“人の心を読み解く鉄人”の加賀が
抜群の洞察力と推理力で、入り組んだ人間関係を解き明かしていく。

ミステリーのハラハラ感とヒューマンドラマの温かさを
合わせ持つドラマです。


阿部寛コメント
『あの東野圭吾著「加賀恭一郎シリーズ」の最新作「新参者」に
すごく意気込みを感じています。
僕なりの加賀恭一郎を演じたいと思います』



これは、かなり期待したいドラマです。
阿部寛の刑事役、楽しみだあ。




阿部寛「新参者」の情報はランキングから。

2010年春の月9、木村拓哉主演

キムタクの情報はランキングから。

2010年春ドラマ情報です。

今度の月9は、木村拓哉主演です。
しかし、タイトルはおろか、ヒロイン、共演者さえも
異例の“極秘扱い”になっていて、詳しいことは分かっていません。


大まかな内容:
キムタクが演じるのは、業界トップに躍り出ようかという
急成長を遂げた会社を一代で築き上げたやり手社長。
人に厳しく、結果を求める“できる男”だ。

そんな社長が、自分にないものを持ち合わせた女性の登場に
今まで見せたことのない行動に出る。

女性もまた彼の姿に熱い視線を送り、時には激しい行動に出て
彼をほんろうしたり…と
キムタクを中心に、身もだえするような切ない愛
愛の奪い合いが展開される本格派ラブストーリーになるそうです。


キムタクの相手役には、
篠原涼子、北川景子、上野樹里、宮崎あおい、綾瀬はるかなど
の名前があがっているようですが、果たしてだれになるでしょうか?

日刊ゲンダイは、
『1日発表した木村拓哉が主演するフジテレビのドラマのヒロインとして、
モデルの佐々木希(22)が抜擢されるという』
と書いていたけど、正式発表ではないし信用できません。

それに、佐々木希って「まっすぐな男」で深田恭子演じる鳴海に
部屋を貸してあげている女優志望の女の子を演じている子ですよね。

月9のヒロインには、なんぼなんでも
まだ早いのではないでしょうか。
そう思いますが…



後藤博幸プロデューサーコメント
『詳細は、まだ明かせませんが、木村さん演じる主人公の
今まで見たことのないキャラクターに要注目です。
収入も社会的立場も年齢も、全く異なる面々が織りなす
先の読めない展開にどうぞご期待ください』



木村拓哉主演で凄い注目度ですね。
詳しいことが分かれば、また、書きます。






木村拓哉の情報はランキングから。
タグ:木村拓哉

2010年春ドラマ、上戸彩・北大路欣也「絶対零度」

上戸彩「絶対零度〜未解決事件特命捜査〜」の情報はランキングから。


2010年春ドラマ情報です。

主演は、上戸彩。
放送時間は、フジ系火曜日21時「泣かないと決めた日」枠。
ドラマタイトルは「絶対零度〜未解決事件特命捜査〜」。


未解決事件(コールドケース)の専従捜査を目的に
2009年11月に警視庁に新設された「特命捜査対策室」が描かれる。
「特命捜査対策室」は、現場に残されたDNAを最新技術で再鑑定するなど
さまざまなアプローチで迷宮入りした難事件を再捜査する部署。


上戸彩が演じるのは「未解決事件特命捜査対策室第4係」所属の新人。
未解決のまま長年放置されていた事件の被害者に、情熱的に向き合い、正義感が強く涙もろい刑事。

室長でボス役には、北大路欣也。


「絶対零度」キャスト

上戸彩:桜木泉
北大路欣也

宮迫博之:武闘派刑事
杉本哲太:元鑑識官の係長
山口紗弥加:犯罪プロファイリングのエキスパート

丸山智己
中原丈雄
北川弘美
木村了


上戸彩コメント
『初めての刑事役なので、新しい顔をお見せできるよう頑張ります』



ソフトバンクのホワイト家族では
上戸彩の父親役として犬の声を担当してきた北大路欣也。
チームワークは良さそうですね。




「絶対零度〜未解決事件特命捜査〜」の情報はランキングから。

2010年春ドラマ、成宮寛貴・仲里依紗「ヤンキー君とメガネちゃん」

成宮寛貴・仲里依紗「ヤンキー君とメガネちゃん」の情報はランキングから。


キャスト

成宮寛貴:品川大地
仲里依紗:足立花

本郷奏多:和泉岳:クラスメイトに超秀才
小柳友:千葉星矢:クラスメイトで不登校、引きこもり
川口春奈:姫路凛風:花の後輩
鈴木亮平:練馬青雲:品川の幼なじみ

古田新太:大地の父
堀ちえみ:大地の母
大和田美帆:大地の姉
伊東四朗:花の祖父


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2010年春ドラマ情報です。

主演は、成宮寛貴。
放送時間は、TBS系金曜22時「ヤマトナデシコ七変化」枠。
ドラマタイトルは「ヤンキー君とメガネちゃん」。
ヒロインは、仲里依紗。

原作は、「週刊少年マガジン」連載中の古河美希のマンガ。
脚本は、「歌のおにいさん」の永田優子。





「ヤンキー君とメガネちゃん」内容

学校一のワル・品川大地(成宮寛貴)は、ある日ひょんなことから
学級委員長の足立花(仲里依紗)と行動をともにすることになる。
三つ編みでメガネというまじめな外見ながら、超天然ボケの花にたじろぐ大地。
さらに花は、中学時代伝説のヤンキーという過去を持っていた。
やがて大地は、花に引きずられ、ヤンキーでありながら生徒会副会長に立候補…


2人はさまざまな騒動に巻き込まれながら
かけがえのない仲間を得て、学校生活の楽しさ
ひいては自分の存在意義や居場所を見出していくというストーリー。






●成宮寛貴コメント
『昨年「ドロップ」という不良を題材にした素晴らしい作品に出会えたので
自分の中で「不良」を演じることは当分ないな、と思っていました。
だからこのお話をいただいた時、正直困ったし悩みました。

でも原作と台本を読んでみて、ここには
人と人のつながりから生まれてくる確かな実感が在ると感じ
このドラマを見たら、週明けに会社や学校に行くのが楽しみになるんじゃないかと思いました。
だからこそやらせていただくことにしました。

自分も品川大地の様にシャイなので、仲里依紗さんをはじめ
共演者のみんなと少しずつ距離を縮めながら
めちゃくちゃ温かくて面白いドラマを作っていけたらと思っています』


●仲里依紗コメント
『いろんな面を持つ足立花というキャラクターを
原作以上に輝かせられるように頑張りたいと思っています。
足立花は、アクションがひとつの見せ場になるので立ち回りを頑張ります。
成宮さんとは同じ作品に出演したことはあるのですが
一緒にお芝居をしたことがないので、今回ご一緒出来るのがとても楽しみです。
今までにない新しい学園ドラマを作っていきたいです』





原作を知らないので何とも言えませんが
成宮寛貴は、連ドラ初主演なんだね。

成宮寛貴と仲里依紗のコンビ、すごく新鮮。
頑張ってほしいね。



「ヤンキー君とメガネちゃん」」の情報はランキングから。

2010年春ドラマ、大野智「怪物くん」

大野智「怪物くん」の情報はランキングから。


キャスト


怪物くん・・・大野 智
怪物大王・・・鹿賀丈史
ドラキュラ・・・八嶋智人
オオカミ男・・・上島竜兵
フランケン・・・チェ・ホンマン
爺や・・・半海一晃

デモキン・・・松岡昌宏
デモリーナ・・・稲森いずみ
アックマー・・・津田寛治

市川ウタコ・・・川島海荷
市川ヒロシ・・・濱田龍臣
警察官・・・三宅弘城 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2010年春ドラマ情報です。

主演:大野智
放送枠:日テレ系土曜21時「左目探偵EYE」枠。
ドラマタイトル:「怪物くん」

原作:藤子不二雄(A)




「怪物くん」内容

怪物くんは、父の怪物大王に命じられ
修業のために怪物ランドから人間界にやってきたプリンスである。
お供のドラキュラ、フランケン、オオカミ男からは、「坊ちゃん」と慕われている。
怪物屋敷で、4人で暮らす。

人間の友達である弱虫小学生の市川ヒロシと
その姉の歌子と心を通わせていきながら
人間界に忍び寄る悪魔族に立ち向かっていく姿を
コミカルに描く。

大野智が演じるのは、怪物くんこと怪物太郎。



●「怪物くん」あらすじ

怪物ランド。

『バンザーイ、バンザーイ。新大王様ご即位バンザーイ!』
怪物ランドの中央にそびえ建つ怪物城。
そこにつめかけた何万もの怪物達から歓声があがっている。

『これより、新大王・怪物太郎様、ご即位の儀を執り行う。
まずは、大王様よりお言葉を……』
『これは即位の儀ではない、旅立ちの儀だ。行け太郎!』
『あのパパ、意味分かんないんだけど』

そう言う怪物くんに、杖を振りかざす怪物大王。
その瞬間、空に稲光が走り、雷が怪物くんに命中した。

『あああああ!』


意識が戻った怪物くん。
目の前には、人間界が広がっていた。



大野智コメント
『今回、藤子不二雄(A)先生の原作「怪物くん」を
まさか僕がやるとは、正直ビックリしています。
アニメが実写化になるので、今からどう演じられるか楽しみです。
約3ヶ月、大野智、怪物になります。
皆様を怪物ランドの世界へお招きしま〜す』



見せ場となる得意技の
念力集中爆発や手足伸縮、顔面変化は
CGで表現するそうです。

怪物くんの帽子は、歌のお兄さんの帽子にちょっと似ていますね。

しかし、怪物くんとは、また懐かしい。
楽しみです。



大野智「怪物くん」の情報はランキングから。

2010年春ドラマ、上野樹里・瑛太「素直になれなくて」

上野樹里・瑛太「素直になれなくて」の情報はランキングから。


2010年春ドラマ情報です。

主演は、上野樹里・瑛太。
放送枠は、フジ系木曜22時「不毛地帯」枠。
ドラマタイトルは、「素直になれなくて」。
脚本は、北川悦吏子。


ウエブ上につぶやきを投稿するツイッターで知り合った5人の男女。
彼らが本当の友人になるまでを、東京・渋谷を舞台に描く青春群像劇。





「素直になれなくて」あらすじ

駆け出しのカメラマン・ナカジ(瑛太)は、戦場カメラマンの父親に憧れを抱いていた。
しかし、戦場で負傷して以来、変わってしまった父に複雑な心境を抱いている。

そんなナカジは、Twitter上で私立高校の非常勤講師・ハル(上野)と出会う。

ハルは、いまだ先生になりきれていない自分に苛立ちを感じていた。
軟派なナカジに堅物のハルが片思いするものの、散々、振り回されてしまう。







上野樹里コメント
『瑛太さんと再びタッグを組むことになり、うれしく思います』

瑛太コメント
『共演回数が1番多い上野さんとタッグを組むことは頼もしい。
気合を入れて臨みたい』






「素直になれなくて」キャスト

上野樹里:ハル:私立高校非常勤講師
瑛太:ナカジ:駆け出しカメラマン

関めぐみ:ピーち:ハルの親友で、上司と不倫を続けている
玉山鉄二:リンダ:5人のリーダー格となる存在。
     華やかな出版業界に身を置きながら、ED(勃起障害)の悩みを抱える。

ジェジュン(東方神起):ドクター:韓国から妹と来日し医療機器メーカーに務める。
営業成績が上がらずプレッシャーに悩むが、ツイッター上で
ハルの言葉に支えられ次第に恋心を抱く。


木南晴夏
渡辺えり
井川遥
風吹ジュン








この時間帯の上野樹里・瑛太といえば「ラスト・フレンズ」を思い出します。
今回も5人の男女の青春群像劇で、「ラスト・フレンズ」のスタッフらしいし
期待したいですね。

上野樹里は、2011年のNHK大河「江〜姫たちの戦国〜」の主演も決まっています。
油がのりきっているという感じで、すごく楽しみです。



上野樹里・瑛太「素直になれなくて」の情報はランキングから。

2010年春の月9、木村拓哉・篠原涼子・北川景子・リン・チーリン・松田翔太『月の恋人〜Moon Lovers〜』

『月の恋人〜Moon Lovers〜』の情報はランキングから。

2010年春ドラマ情報です。

主演は、木村拓哉。
放送枠は、フジテレビ系月21時「コードブルー2」枠。
ドラマタイトルは、『月の恋人〜Moon Lovers〜』。



『月の恋人〜Moon Lovers〜』キャスト。

木村拓哉:インテリア専門店社長。
急成長を遂げた会社を一代で築き上げたやり手。
人に厳しく、結果を求める“できる男”。

篠原涼子:主人公と同窓生のインテリアデザイナー。
現場を大切にすることから“女棟梁”と呼ばれ
技術と人間性を大いに信頼されている。
学生時代からずっと社長のそばにいるが、口には出せない切ない想いを持つ。

北川景子:資産家の娘で容姿端麗の人気モデル。
狙いを定めた社長に積極的にアプローチ。
若さゆえ、感情をストレートにぶつけていく。
自分の欲求を満たすため、大人たちの恋愛をかき回す。

リン・チーリン:美しくも貧しく純粋無垢な中国人女性。
社長と偶然出会い、仕事に厳しくクールな社長の心を揺さぶる。

松田翔太:中国語を自由に操り、社長の有能かつ従順な部下。
心の底で何を思い、どんな野望を抱いているかは謎。
恋愛模様にもからんでくる。



ヒロインはだれかっては話ですが、フジテレビによると
「女性3人を誰も『ヒロイン』とは言いません。
木村拓哉と結ばれる相手を明らかにしたくないためです」
だそうです。






『月の恋人〜Moon Lovers〜』あらすじ

こだわりを大切にする家具店をオープン。
店舗を次々と増やしていく。
そんなインテリア専門家具会社が舞台だ。

順風満帆の社長の身に、突如さまざまな問題が勃発する。

そんな中、中国人女性と出会い、運命を大きく揺さぶられていく。
さらに、社長と同窓生で長年仕事を共にしてきたインテリアデザイナー、
資産家令嬢にして容姿端麗の人気モデル。

3人の女性との間にさまざまな愛が交錯し
身もだえするような切ない愛の奪い合いが繰り広げられていく。

そして、複雑な人間関係の中に隠された裏切りや陰謀。
はたして、若き社長は…





篠原涼子とキムタクの共演は楽しみですね。



『月の恋人〜Moon Lovers〜』の情報はランキングから。

月の恋人第1話あらすじ

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葉月蓮介(木村拓哉)。
「多くの人にいい家具を提供したい」と家具店を始める。
一代で業界NO.1に躍り出ようかという勢いだ。
店の名は、インテリア専門店『レゴリス』。

蓮介が次に狙うのは中国、上海。
『レゴリス』上海第一号店、開店目前。
蓮介は上海に向かう。

上海。
『レゴリス』開店により閉鎖を迫られる工場で働く中国人たち。
建設反対を訴え、座り込みを断行していた。





インテリアデザイナーの二宮真絵美(篠原涼子)。
蓮介とは、学生時代からの知り合いである。

真絵美は『レゴリス』一号店の内装の追い込み作業中。
そこに、下見に来た蓮介。
中国人の反発を抑えるため、内装も変更したいと
真絵美に内装のやり直しを命じる。






リュウ・シュウメイ(リン・チーリン)。
騒然とする工場に訪れた蓮介と出会う。
蓮介にとっても、シュウメイにとってもこの出会いが
人生を大きく動かすことになる。






蔡風見(松田翔太)。
蓮介の有能な部下。
『レゴリス』が直面した予期せぬ事態にも素早く対処し、解決していく。

蓮介のシュウメイを『レゴリス上海一号店』のイメージモデルにする
という発言に、蔡はシュウメイの身元を洗い始める。





大貫柚月(北川景子)。
インテリア業界No.1『マストポール』の令嬢であり、カリスマモデル。

日本からは蓮介を追いかけ、上海にまで乗りこんでいた。
蓮介と柚月は、二人でいるところを写真週刊誌に撮られていた。







連介を中心に、彼らが一同に会した時、物語は動き始める。





月の恋人キャスト

葉月蓮介 - 木村拓哉
二宮真絵美 - 篠原涼子
リュウ・シュウメイ - リン・チーリン
蔡 風見 - 松田翔太
大貫柚月 - 北川景子



雉畑藤吾 - 渡辺いっけい:「レゴリス」役員。
前原継男 - 濱田岳:真絵美のアシスタント。
小泉桂一 - 水上剣星:「レゴリス」社員。
エルカ - 西山茉希:柚月の後輩モデル。
安斎リナ - 満島ひかり:真絵美のアシスタント。
笠原由紀 - 中村ゆり:「レゴリス」社員。
ミン - 阿部力:リュウ・シュウメイの親友。
大貫照源 - 長塚京三:「マストポール」の社長。



原作:道尾秀介『月の恋人 Moon Lovers』:発売日、2010/05/31
脚本:浅野妙子




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2010年春ドラマ、松雪泰子「Mother」

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Mother「DVD」のカスタマレビューを読みました。
22件のレビューのうち、なんと22件すべての人が「5点満点中5点の評価」。
(2010年11月6日現在)
今さらながら、本当に評価の高いドラマだったんですね。
詳しい内容はコチラ⇒Mother「DVD」レビュー


関連記事


第1話、ゴミ袋に入れられ捨てられた少女・芦田愛菜
第2話、奈緒ちゃんがお母さんになった
第3話、うっかりさんは余命何年?
第4話、新聞記事の狙いは金だった
第5話、親と子は出会っちゃうものなの
第6話、おかあさんずっとだいすき、だいじだいじ、すずはらつぐみ
第7話、2階に上がろうとする仁美の腕をつかんだ奈緒の顔
第8話・長い回想シーン
第9話・つぐみの砂の家、流される
第10話・あとね、お母さん、いつ迎えに来るの?
最終話・12年後のクリームソーダ


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「Mother」キャスト

松雪 泰子

山本 耕史
酒井 若菜
川村 陽介
尾野 真千子
高畑 淳子

倉科カナ:松雪泰子が長女・奈緒を演じる三姉妹の三女役。
長女を探しに東京から北海道に向かう…

ほか



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2010年春ドラマ情報です。

主演は、松雪泰子。
放送時間は、日テレ系水曜22時「曲げられない女」枠。
ドラマタイトルは、「Mother」。

脚本は、坂元裕二の書き下ろし。


「Mother」内容

松雪泰子演じる小学校教師が、家庭内暴力を受けている教え子を“誘拐”。
彼女の母親になるという大胆なストーリー。“
疑似母娘”となった2人の関係から、母性の大切さ、女性として生きることの真価に迫る
サスペンス要素も含んだシリアスドラマ。



「Mother」あらすじ

3姉妹の長女でクールな性格の奈緒(松雪泰子)は
友人が恋に夢中になっている間も勉強を続け、北海道の大学に進学。
恋愛も経験しないまま大学院に進み、ひたすら研究を続けて30代半ばになっていた。

そんな中、突然、大学が縮小になり、彼女の研究室が閉鎖された。
仕方なく紹介された近隣の小学校で教師になる奈緒。

全く仕事に情熱を持てないまま、2年目に1年生の担任を任された。
そこで、自分になついてくるが、どこか人を見透かすようなところがある
道木怜南という少女と出会う。

ある日、奈緒は怜南の体にあざがあることに気づく。
怜南は母と2人暮らし。
家には母親の恋人の男が出入りしており
男は日常的に怜南に暴力を振るっていたのだった。

見て見ぬふりをする奈緒。
日に日にあざが増え、無断で学校を休む日が増えた怜南。
たまりかねた奈緒は怜南のために、ある決心をする。

学校に退職願いを出し、怜南に次のように告げたのだった。

『道木さん、よく聞いて。
私はこれからあなたを誘拐しようと思う。
あなたのお母さんになろうと思う。
2人で一生ウソをついて生きていくの。
できる?』

2人は、人知れず東京行きの夜行列車に飛び乗り、新たな生活に直面していく。


松雪泰子コメント
『上質な大人のドラマを作りたいという強い熱意に打たれました。
とても重いテーマですが、母性を表現したいというところに共感しました。

私も日々子育てをしていますので、毎日いろいろなことを体験しながら生きています。
それは、当たり前のようでとても貴重な体験ですし、日々学んでいます。
今回の作品で、この母性というものをどうとらえ
表現していけるのか今から楽しみにしています』



これは、また重い感じのドラマですね。
日テレのこの枠のシリアスドラマは、いいんですよね。
特に子供をテーマにしたドラマ、「14才の母」とか「アイシテル」とかは
とってもよかった。

松雪泰子主演のドラマも久しぶり。
期待したいですね。


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