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菅野美穂「働きマン」第1話あらすじ

働きマン情報は、ランキングから。


菅野美穂が主演「働きマン」。
原作は、安野モヨコ。




働きマン第1話あらすじ、ねたばれ、ネタバレ

週刊 『JIDAI』 の編集部。
校了日を迎え戦場のような慌しさ。
28歳の女性編集者・松方弘子も人並み以上の仕事をこなしていた。

弘子は、校了前ともなると睡眠もそこそこに
家に帰るのは、シャワーと着替えのためだけという日々。

弘子は自らの企画の取材のため、外務大臣・星川光(勝部演之)の元へ。
しかし、2時間待たされてた取材は、大臣の次の予定であっさりと終了。
思わず悪態をつく弘子。
大臣の秘書・関口歌子(夏木マリ)は 、こうつぶやく。
『大臣は理想も美学ももっちゃいないわよ』 と。

後日。
弘子は新二(吉沢悠)と久しぶりのデート。
ところが、待ち合わせ場所に向かう途中、歌子から電話。
『大臣とカネに関する話をしたい』と。

内部告発?!
そう感じた弘子は、新二の待ちぼうけの姿が浮かぶも
タクシーをUターンさせて、歌子のもとへ。

話の内容は『星川外務大臣の機密費流用に関する告発だった』
編集部に戻った弘子。
スクープをつかんだことを報告。
編集長・梅宮龍彦(伊武雅刀)は、巻頭8ページ総差し替えと決断。


仕事モードオン、男スイッチ入ります!・・・・働きマン!



働きマンに変身した弘子。
猛烈に原稿を書き始め、
週刊 『JIDAI』 最新号の巻頭を飾るのであるが・・・




放送は、10月10日10時から10並びです。



働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書


わたしたちの教科書、DVDBOX



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働きマンの記者会見

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菅野美穂主演の「働きマン」。
今夜からスタートです。
面白いか?面白くないか?

「男スイッチ」が入いると
好物の納豆巻きを片手にバリバリ仕事をこなし
恋人よりも仕事を優先する「働きマン」に変身します。

働きマンに変身するのって
ウルトラマンに変身するようなそんなイメージ?!


働きマンの記者会見の模様です。

出席したのは、菅野美穂、速水もこみち、平山あや、佐田真由美
荒川良々、吉沢悠、津田寛治、沢村一樹。

弘子について感想を求められた菅野は、こうコメント。
『松方は腹が据わっていて、あっぱれな女だなぁと思います。
そんなキャラクターを演じられてうれしい』と。

速水もこみちは、弘子のことをこう語りました。
『仕事に一生懸命でステキな女性ですね。
ただ、恋愛するとなると別かも・・・』。

そして、荒川良々が暴露されてしまいます。
何を?
そのシーンはこうです。

荒川良々『今度生まれ変わったら、松方のような女性になりたいです』
沢村一樹『この前、荒川良々が菅野を狙うと言ってました!』
動揺する荒川良々。
荒川良々『えっ・・・あ、いや・・・』

菅野美穂『じっくり1クールかけて、お互いのことを知っていこうね!』
と余裕の発言でした。



沢村一樹『菅野さんの変わった笑い声で安らいでます。』
平山あや『笑い声に力をもらっています。』

菅野美穂『寝ないで仕事をしているからテンション高いのかな。
ペース配分を考えます。』と
働きマンらしからぬ発言でした。




働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書


働きマン主題歌:UVERworld「浮世CROSSING



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働きマン第1話視聴率15%越え

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菅野美穂主演の「働きマン」。
スタートしました。
働く女性を描いたドラマで「男スイッチ」が入いると
好物の納豆巻きを片手にバリバリ仕事をこなし
恋人よりも仕事を優先する「働きマン」に変身。

菅野美穂もいいんじゃないでしょうか。
前回の私たちの教科書の弁護士役よりかは
かなり合っていると思います。

あと、撮り方も少し変わっていますよね。
カメラ目線で、茶の間に向かってしゃべるやり方は
どうなんでしょう。
特に悪くはないと思いますが・・・
支持されるでしょうか。

第2話のゲストは、釈由美子。
『週刊ベースボールキング』 の編集者・野川由実役として登場。

そんな働きマン第1話の視聴率は、15.7%でした。


ここ1年の水曜10時枠第1話視聴率ランキング

19.7 14才の母
18.2 ハケンの品格
17.3 ホタルノヒカリ
16.6 バンビ〜ノ!
15.7 働きマン


働きマン明日をつくる言葉





働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書


働きマン主題歌:UVERworld「浮世CROSSING



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働きマン第2話視聴率、がっくんと・・・

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第2話のゲストは、釈由美子。
『週刊ベースボールキング』の編集者・野川由実役として登場。

女を武器にして男に媚びるだけと思われていたのですが
実は、見えないところでかなり努力していて
それに気づいた松方(菅野美穂)は・・・って内容でした。

なんやろね。
面白くなくはないけど、面白いわけでもないって感じですかね。
現段階では、ホタルノヒカリに軍配です。
蛍と部長の掛け合いは、かなり面白かったですからね。

藤木直人の代わりになるのが、沢村一樹ではなく速水もこみちだと思うので
もっと出番を増やして、活躍させてほしいですね。

全体的に脇役が、あまり生かされていないように思います。
個人的には、吉瀬美智子をもっと見たいかな・・・


そんな働きマン第2話の視聴率は、12.3%でした。
この枠としては、出足は悪いですね。
今後の展開に期待します。


ここ1年の水曜10時枠第1話から2話への増減比較

19.7→16.8 -2.9 14才の母
18.2→18.6 +0.4 ハケンの品格
17.3→15.2 -2.1 ホタルノヒカリ
16.6→15.0 -1.6 バンビ〜ノ!
15.7→12.3 -3.4 働きマン



松方(菅野美穂)がドラマで使っているバッグは、フランチェスコ・ビアジンだそうです。




働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者

働きマン主題歌:UVERworld「浮世CROSSING



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働きマン第3話視聴率下げ止まり

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働きマン第3話「いつか勝負をかけるぞマン」

今回は田中(速水もこみち)が中心の話。
速水もこみちはやる気のない新入社員を熱演しています。
やる気のない社員ですから、熱演という言葉はしっくりきませんが
肩の力が抜けた感じでいいんじゃないでしょうか。

一方、菅野美穂は熱演でしょうね。
エステのシーンでは、チチを見せたり?
田中を叱るシーンでは、背の高い速水もこみちの頭を
ジャンプしながらシバいてましたしね。
『100年早いんだよ!!!』って。


昨日の名場面シーンプレイバック。
最後の屋上でのシーンです。

■屋上

没になった企画書をまるめて遠い眼の田中。
そこに松方。
松方『あ、、、あのさ、、、さっきは、、、、』
田中『何でむきになっちゃったんですかね?』

少し驚く松方。
松方『えっ?』
田中『自分でもよく分らないんですよね。』
田中、企画書を指さし
田中『ただ、これ書いてる時・・・何ていうか・・・』
松方『楽しかったんでしょ?』

松方、田中の隣に歩み寄り
松方『あんたでも、熱くなることあるんだね。』
田中、松方のツーショット、カメラ寄る。

松方『これからは、ビシビシいくよ!』
田中『えっ?』
田中、まじかよ、っていう顔で松方を見る。

松方、田中と目を合わせ
松方『覚悟しときな!』
回れ右して、立ち去る松方。

松方ナレーション
『自分が仕事できるようになると
ダメなものを素早く切り捨てようとしてしまう。
使える新人、使えない新人。
無駄な労力使いたくないから。
でも、諦めたらダメなんだ!
まだ芽は出ていないけど、彼もまた働きマン・・・
かもしれないから。』


そんな働きマン第3話の視聴率は、13.0%でした。


第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%



働きマン明日をつくる言葉



働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者

働きマン主題歌:UVERworld「浮世CROSSING



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働きマン第4話過去最低

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働きマン第4話「憧れと涙…振り向きマン!!」

今回は、あんぱん好きの渚(平山あや)が中心の話。

念願かなって企画が通った渚。
その企画は、恋愛のカリスマ女流作家・夏目美芳(小西美帆)の
小説を『JIDAI』に連載するというもの。
しかし、梅宮(伊武雅刀)と成田(沢村一樹)は
「2年目の編集者では頼りない」という理由から
松方(菅野美穂)に夏目の担当を命じる、といった内容でした。

菅野美穂は、毎回のように走るシーンが出てくるのですが
あんまり美しい走りではないなと、いつも感じます。
ヒールのせいもあるのでしょうが
どちらかというと、運動が苦手そうな走り。
花ざかりの君たちへの堀北真希の走りは、よかった。

そんな菅野美穂。
11月4、11日放送のTBS系「世界遺産と地球46億年」で
ナレーターを務めます。
4日は「火山」、11日は「氷河」がテーマ。
世界遺産は興味があるので、気になっています。




過ぎたことを振り向いて
泣いてばかりいた女の子は
今、前を見ている。
そしていつの日か、まっすぐ輝いた
働きマンになるだろう!

憧れは時に仕事の邪魔になる。
でも憧れは
心にたくさんの種をまいてくれる。




そんな働きマン第4話の視聴率は、11.1%。
過去最低でした。
前回で底を脱したかに思われたのですが
二段底になっていましたね。

第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%








働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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働きマン第5話視聴率上向き

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働きマン第5話「仕事に誇りを持てますか?」

今回は、カメラマン菅原文哉(津田寛治)中心の話で
芸能スキャンダルを追う仕事に、誇りが持てるか?
ということをテーマにした内容でした。
面白い内容だったと思います。

編集時間のタイムリミットぎりぎり8時前に
ツーショットのスクープ写真を撮る所なんかは
まさにテレビ的ですが、そこに至るまでの過程は
緊迫感とかもあって、良かったです。


ところで、番組のエンディング曲「働きマン音頭」。
歌っているのは、働木満なんですが・・・
誰かと思っていたら、デスクの沢村一樹でした。

振り付けは、パパイヤ鈴木で“おやじダンサーズ”も登場
なんか耳に残る曲ですよね。



■屋上
菅原、空の写真を撮っている。
そこに松方(菅野美穂)が、ビニール袋を持ってやってくる。
菅原が松方に気付く。

松方『また空の写真撮ってるんですか?』

返事をせずに、フェンスの方へ行く菅原。
後を追って、横に並ぶ松方。

松方『迷い続けていいんだと思います。
それに人がなんと言おうと、事件やスキャンダルは週刊誌の顔です。
それを追う者もまた、花形だと思います。
私は、恥ずかしいとは思いませんけどね。
な〜んて、ナマ言ってみました。』

松方、ビニール袋からプリンを取り出し菅原に差し出す。

菅原『えっ、あ、ありがとう。』
松方『甘いもん好きの男の人っていますよね。いい年して。』

袋から納豆巻きを取り出す松方。

菅原『おまえこそ、何でいつも納豆巻きばっか食ってんだよ。』

松方、腕を組んで菅原の方に顔を向け

松方『教えません!』

そうかという顔の菅原。

松方『でもやっぱ、スクープの後って最高に気持ちいいですね。
編集長が今夜こそ、祝いの祭りをやろうって。』

松方、菅原に笑顔を見せる。
その笑顔に思わず引き込まれそうになる菅原。

松方『伝えましたからね。』

そう言い残し立ち去る松方。
一人になった菅原、微笑む。


■編集室

パソコンを見ている田中(速水もこみち)。

田中『あっ、納豆巻き!』
成田『えっ?』
田中『大豆イソフラボンが女性ホルモンと同じ働きをするんですね。』
小林『だから?』
田中『だから松方さん、納豆巻きばっか食べてるんじゃあないですか。
きっと、女らしさを維持するため。』

しばらくの間、そのことの意味を考える編集室のみんな。

成田『んなわけないだろう!女性ホルモン増強のために食べてるなんてなぁ?』

編集室のみんな問いかける。

みんな口々に
『ないない、ですよね、あるわけないだろう』の声。

■エレベーター

扉が開くとそこに納豆巻きを持った松方。

松方『よっしゃ、今日も働くぞ!!!』

松方が、納豆巻きにかぶりつく。
糸を引く納豆巻き。


テロップ

自分の仕事が誇れるかどうか、
他人の物差しで計っても仕方ない。
それは自分自身で決めることだ。






そんな働きマン第5話の視聴率は、12.6%。
上向きです。

第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%







働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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働きマン第6話視聴率土俵際

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サンタを信じていた頃
クリスマスのお楽しみはプレゼントとケーキ。

ケーキはスタンダードで、周囲にイチゴが飾られ
中央にメリークリスマスを書かれた板チョコ。
その横には、サンタのロウソク。

最近のケーキは、味だけけでなく
見た目でも楽しませてくれます。

想像してみてください。
テーブルの上に置かれたケーキの入った箱。


それを固唾をのんで見つめる子供の顔。


箱をゆっくり開けるとかわいいケーキ
それを見たときの嬉しそうな笑顔は、クリスマスプレゼント。



もうクリスマスケーキを予約する季節になりました。








働きマン第6話。

今回は、弘子(菅野美穂)の恋人である新二(吉沢悠)の話。
本社に戻ることになり、念願の橋の建設に携われると思っていたら
営業だった・・・

いつもは、優しく気のいい新二なのですが
かなりショックだったようで、荒れていました。
弘子に剣のある言葉で、愚痴をぶちまけたり。

女性が働きマンだと、恋人とのパワーバランスが難しそうです。
次週も新二とのギクシャクは続く。


新二に 「ヒロを見ていると、時々しんどくなる」 と言われ
自分からは電話も出来ない弘子。
新二が、繁華街で女性社員たちに手を取られた所を目撃する弘子。

挙句、マンションに空き巣に入られ大事なパソコンを盗まれる弘子。
こんな状況の中でも仕事が気になっている弘子に、新二は・・・

二人の関係は、終わってしまうのか!



そんな働きマン第6話の視聴率は、10.1%。
裏で、サッカーにバレー。
スポーツの秋に完敗、気がつけば土俵際です。

第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%
第6話10.1%





働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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働きマン第7話視聴率上昇

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2008年冬ドラマ「ハチミツとクローバー」で
天才少女・花本はぐみを演じる成海璃子。
その成海璃子が主演する映画「神童」が、タダで見れるチャンスです。

「ハチクロ」の原作者の羽海野チカも
「天才ピアノ少女の役ということでしたが、
本当に天才に見える女の子だ、と思いました。
キリッと立っている姿がとても印象的で、
彼女に『はぐみ』をやっていただけてうれしい」




とコメントしているだけに、要チェックです。
見れる確率は、おそらく3分の1。
先着1000名だそうですからお早やめに!
ちなみに、私は外しました。
アルゼンチンババアは、当たったんですけどね。

こちらです。






働きマン第7話。

今回は、内容的には良かったと思います。
弘子(菅野美穂)と新二(吉沢悠)のすれ違いを描いていて
結局、別れてしまった二人。
また、よりを戻す可能性も十分あるのですが
はっきり別れてしまったことが、ドラマに緊張感を与えて
そこがよかったように思いますね。

仕事を取るか恋愛を取るかという選択の場合
大半は、恋愛を取るケースが多いだろうし
周りも雅美(佐田真由美)のように恋愛を取るように勧めるでしょう。

仕事より恋愛の方が、どういうのでしょうか、より人間的っていうか・・
仕事を選んだ場合だと、何故仕事を選んだのか?何のために働くのか?
という問いに対する、自分も周りも納得できる答えが必要です。

その答えがないと、いろんなものに押しつぶされてしまう可能性がありますから。
人を好きになるのには理由が要らなくても
仕事が好き場合はターニングポイントで、理由が必要ってことでしょうか。

弘子の場合、結果的に仕事を選んだわけですが
そのことに対する苦悩が、良く描かれていたと思います。

特に新二と別れた後、早朝から取材に行き
誰もいない編集室に帰って、パソコンに記事を打つ場面は
最高にいいシーンでした。

キーボードに一心に入力。
キーボードを打つ手がゆっくりになり、そして止まる。
その瞳には涙があふれ、頬を伝う。
号泣・・・

あの撮り方もよかったです。






そんな働きマン第7話の視聴率は、12.7%。
盛り返し、さらに伸びそうな感じです。

第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%
第6話10.1%
第7話12.7%





働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
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【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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働きマン第8話ジワジワ上昇

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働きマン第8話。

今回は、前回の新二(吉沢悠)との別れを吹っ切れない弘子(菅野美穂)が描かれていました。
仕事をバリバリこなす働きマンもそのショックで
いつもの弘子では考えられない失敗を繰り返すことに。
働きマンといえど、やっぱ人間ですからね。

そして名シーン。
新二に伝えていなかったことを電話で伝えるシーンです。

■弘子の部屋

弘子、ソファーを背に床に座り込んで携帯をかける。
「ぷるるるる」という呼び出し音。
緊張した面持ちの弘子。
携帯がつながる。

新二「もしもし」
弘子「あ、新二、私」
新二「うん」
弘子「今大丈夫?」
新二「うん」
弘子「あのね、私・・・・・ずっと、言いたいことを言えないままだったから」
新二「・・・」
弘子「・・・・・私・・・本当は新二と別れたくない!」
新二「・・・」
弘子「・・・・・新二が好きです・・・・・今でも・・・それだけをちゃんと伝えたくて」
新二「ありがとう。俺もさ、実を言うと、まだヒロのことが頭から離れていない」
弘子「・・・」
新二「でも・・・・戻れない」
弘子「・・・・・・・・・・・・・そっか・・・・・そっか・・・・ありがと、すっきりした」
新二「・・・」
弘子「ありがと、今まで」
新二「うん」
弘子「じゃあね、仕事ガンバって」
新二「ああ、ヒロも」

携帯を切る弘子。
切った携帯をしばらく見つめる。
そして、テーブルの上あったキーをつかむ。
キーについたひょうたん。
そのひょうたんをゆっくりはずし
ひょうたんに向かって語りかけるように

弘子「ありがとう」




弘子ナレーション

心に溜まった想いをほうっておいてもなくならない。
捨てきれないもの。
でも、捨てなきゃいけなもの。
きちんと整理して、いい思い出だけをしまいこんで
また、前に進もう!




テロップ
失恋は痛くて、痛くてたまらない。
でも、立ち止まっていたらダメ。
顔をあげて、歩いていこう。










そんな働きマン第8話の視聴率は、13.2%。
ジワジワ上がってきています。

第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%
第6話10.1%
第7話12.7%
第8話13.2%





働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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働きマン9話大激減、10%大きく割り過去最低

働きマン情報は、ランキングから。


働きマン第9話。

弘子(菅野美穂)の担当している連載小説『54』が
単行本の発売が決まった。
しかも、書籍部の営業担当は松方と小林(荒川良々)の同期の千葉真(渡部建)。
しかし「初版発行部数2万部」と評価は・・・という話。

失恋も振り切って、元の松方に戻って奮闘していました。
本は、作家と編集者だけの頑張りで売れるわけではないのですね。







そんな働きマン第9話の視聴率は、7.9%。
ジワジワ上がってきていましたが、すべて吐き出して大きくダウン。
裏には、FNS歌謡祭がありましたから。
そのメンバーもすごかった。
スマップ・ミスチル・桑田佳祐・コブクロ・コープラス(福山雅治・柴咲コウ)
倖田來未・平井堅・大塚愛・嵐・浜崎あゆみ・中島美嘉など超豪華。
視聴者が完全にかぶっていましたね。
ちなみに、FNS歌謡祭の視聴率は20.7%でした。

第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%
第6話10.1%
第7話12.7%
第8話13.2%
第9話 7.9%

ここ最近、この水曜22時のドラマで10%割れなんて
あんまり記憶にないので、過去1年を調べてみました。

ホタルノヒカリ

第1話 17.3%
第2話 15.2%
第3話 10.6%
第4話 13.4%
第5話 12.5%
第6話 11.3%
第7話 13.5%
第8話 12.1%
第9話 14.7%
最終話15.3%

バンビ〜ノ

第1話 16.6%
第2話 15.0%
第3話 13.7%
第4話 14.0%
第5話 14.6%
第6話 14.0%
第7話 13.2%
第8話 13.6%
第9話 13.7%
第10話13.8%
最終話14.4%

ハケンの品格

第1話 18.2%
第2話 18.6%
第3話 18.8%
第4話 20.1%
第5話 18.6%
第6話 20.7%
第7話 20.2%
第8話 19.9%
第9話 19.9%
最終話26.0%

14才の母

第1話 19.7%
第2話 16.8%
第3話 18.3%
第4話 19.4%
第5話 17.3%
第6話 16.7%
第7話 18.4%
第8話 17.3%
第9話 16.7%
第10話21.1%
最終話22.4%

やっぱり、なかったですね。
7.9%というのは、何かの間違いじゃなかという数字です。





働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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タグ:働きマン

働きマン第10話、次週最終回・弘子がヘッドハンティング

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働きマン第10話。

弘子(菅野美穂)の父親・征治(小野武彦)が上京。
父と子がテーマでした。

喫茶店で久々に会った弘子のよそよそしく敬語を話すところは
妙にリアリティーがあったように思います。
なんか、いろいろ感じるところがありました。

私も父親には、長いこと会っていません。
うちの父親は、ドラマに出てくるようなどうしようもないオヤジです。
すぐキレるし、威圧、暴力、そしてギャンブルで度重なる借金。
返しても返しても・・・

ドラマならこの辺りで、改心するところでしょうが
現実はドラマのようにはいきません。
一人去り二人去り・・・
当然のように、オヤジは一人に。

そのオヤジから先日連絡がありました。
狭心症らしい。
おそらくギャンブルまみれで、借金まみれで
病院行く金もないんやろうね。

ポックリ逝ってくれという思いもありますが
近いうちに会ってこようと思っています。

ただ、借金は肩代わりするつもりなんてありません。
債務整理の手伝いをするだけです。

肩代わりするのは、良くないらしいですよ。
完済しても同じことを繰り返す確率は、相当高いらしい。
経験済み。
まずは、根本にあるものを取り除くことが大切だそうです。

病的ギャンブラー救出マニュアル










そんな働きマン第10話の視聴率は、12.3%。
次週最終回、29歳弘子。
結婚と仕事。
仕事ならキャリアアップ?

社会派雑誌『WOMAN SPEAK』 のデスクに
ヘッドハンティングの打診をされた弘子の決断は。

最終回予告編



第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%
第6話10.1%
第7話12.7%
第8話13.2%
第9話 7.9%
第10話12.3%





働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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働きマン最終話視聴率

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働きマン最終話。

松方(菅野美穂)が29歳の誕生日を迎え
結婚を取るか?
キャリアアップを取るか?
と悩んだすえに、出した答えは現状維持。

予想通りのエンディングでした。
結局、居心地のいい家族的な「JIDAI」を選択したわけです。
松方には、上を目指して欲しかったですね。

元々、働きマンは伊東美咲主演という話だったようで
伊東美咲では役不足として、菅野美穂に変わったという噂。
数字を見る限るでは、役不足を補ったとは言えないですね。
役的には「わたしたちの教科書」よりは良かったと思いますが・・・

日テレ水22時枠、働く女シリーズとして
槙村さとるの「リアル・クローズ」も面白そう。

入社5年目。
「婦人服売り場」へ突然の人事異動。
天野絹恵(27歳)。
激戦区・新宿に店を構える大手百貨店「越前屋」。
「ファッションなんて人間の表皮一枚飾るもの」と思ってたら
販売成績も良かった地味な布団売場から、エリート集団の婦人3部に異動。

分刻みの仕事。
4時間で1000万売る女性部長。
やり手バイヤーの一瞥。
布団売場で築き上げて来た自信が崩れ落ち、胃の痛むような毎日のなか
本物のプロとして成長していく姿を描いています。


Real Clothes 1 (1) (クイーンズコミックス)









そんな働きマン最終回の視聴率は、11.5%。


第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%
第6話10.1%
第7話12.7%
第8話13.2%
第9話 7.9%
第10話12.3%
最終回11.5%


試聴、働きマン オリジナル・サウンドトラック



働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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