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ラスト・フレンズ、視聴率・あらすじその2

ラスト・フレンズ情報は、ランキングから。

●スペシャルアンコール特別編

特別編視聴率:17.4%
最終話視聴率:22.8%
第10話視聴率:20.7%
第9話視聴率:18.0%
第8話視聴率:18.8%
第7話視聴率:16.0%
第6話視聴率:17.2%
第5話視聴率:19.9%
第4話視聴率:15.9%
第3話視聴率:15.6%
第2話視聴率:15.9%
第1話視聴率:13.9%

多分、追加で決まったものなのでしょうから
新たなシーンは、特に物語的にどうこうという話ではありませんでした。

強いて言えば、タケルと姉の問題・・・

上野樹里もスケジュール的?
最後のカットだけでした。

ルミちゃんの黒いドレスは、可愛かったですね。


ラストフレンズは、春ドラマの中では
ルーキーズと並びいいドラマで
あっという間の3ヶ月でした。

ああ、気がつけば、もう夏だなあ。


ラスト・フレンズ
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●最終回「未来へ」

最終話視聴率:22.8%


最終回。
僕は今までが今までだっただけに
物足りなさを感じています。

このドラマの中心は宗佑。
個人的にそう思っているので
宗佑の自殺・遺書

『ごめんね。
君の笑顔が大好きだったのに
君を笑わせてあげられなくて

ごめんね。
愛し方がわからなくて
僕が君を幸せに出来なくて

サヨナラ、美知留。
幸せにね』

というところで
ある意味、区切りがついた感じ。

このドラマをコーラに例えると
宗佑はさしずめ炭酸。

だから、宗佑がいなくなって以降は、気の抜けたコーラのように
刺激のない、少し甘ったるいものになってしまい
その物足りなさからスパイス的に
美知留が海に飛び込むかのようなシーンや
瑠可とタケルのバイク事故。

美知留の流産をほのめかす演出などを
ちりばめたんでしょうが、むしろ逆効果じゃないかと・・
どうでしょう?

結論的には、エリとオグリンの結婚。
(予想は、見事に外れ。そのままでしたね。)
美知留と瑠可とタケルと瑠美の
シェアハウスでの共同生活という
宗佑以外すべてハッピーエンドで
視聴者にとって、ほっとする優しい終わり方でした。

よくよく考えるとこういう終わり方でないと
モヤモヤが残ってしまうだろうから
これがベターなのかもしれないですね。
ドラマ自体はすごくいいドラマでした。


ラスト・フレンド。
見ごたえのある、いいドラマをありがとう。

次週は、
放送時間を22::00〜23:24に拡大して
『ラスト・フレンズ アンコール特別編』をやるようです。

衝撃シーンや本編には登場しなかった
その後の美知留たちのエピソードを追加した内容
ということですが、SPのスペシャルと同じで
追加エピソードは、少ししかないんじゃないかと
危惧していますが・・・







●第10話「最終章・愛と死」

第10話視聴率:20.7%

大台突破!




なんと宗佑は、自ら命を絶ったってこと?

今回の話は、前半部分は瑠可の秘密がみんなに知れ渡り
苦悩する瑠可の姿が描かれていました。
後半は、宗佑の後悔?苦悩?

記憶に残った2人の会話を3つ。

【瑠可とタケルの会話】
『美知留の真っ白な思い出が灰色になる。
最初から、私の気持ちは友情だけじゃなかった』
ドア越しに瑠可の言葉を聞く美知留。
狼狽。
家を飛び出す。

【瑠可と父親の会話】
『普通の女の子とは違うんだ。
だから、お父さんが望むような形では
幸せを見せてあげられない。
ごめんね。
でも、お父さんにだけは知っていて欲しかった。
これが本当の私だから・・・』

『お父さんは、お前を応援するよ』
『ありがとう、お父さん』

そうは言いつつも痛飲。
ベンチで放心状態のお父さん。
お茶を差し出すタケル。

【宗佑と美知留の会話】
『あいつ、バカなんだ。
力づくで守ろうとしてる。
力もないくせに。』

『瑠可に何をしたの?』

『ただ、あいつのプライドをへし折ってやっただけだよ』

『宗佑、1つだけ約束して。
私の友達に2度と手を出さないと。
瑠可を傷つけないで。
タケルを傷つけないで。
誓ってくれるなら、私ここにいてあげる。
宗佑と何度でもこうしてあげる』

シーツに包まった美知留の瞳に涙が溢れる。
その涙をそっと拭う宗佑。

『なんで、泣くの?
美知留、泣きやんでよ。
泣きやめよ!』

外に出て、寝室のドアを閉める宗佑。
美知留の持っていた写真を見る。

シェアハウス。
楽しそうな5人。
美知留と瑠可、笑顔のツーショット。

疎外感?
孤独感?
何かを決意?
涙が止まらない宗佑。

翌朝。
ソファーに眠る宗佑。
大事そうに何かを抱えている。
それは真っ白なウエディングドレス。
夕陽のように真っ赤に染まる。
宗佑、ここに永眠か?


次週最終回。
予告編で、ウエディングドレスを着ていたのは誰?
一番ドラマ的なのは、美知留でしょう。
とすれば、相手は誰?

タケル・・・
瑠可?

僕は、宗佑じゃないかと・・・
宗佑が抱きしめていたあのウエディングドレスを美知留が・・・
宗佑の遺書にそのウエディングドレスのことが触れられていて
そのイメージ的シーンかなと思うのですが
どうでしょう。
ウエディングドレス



最終回。
美知留は、宗佑の遺書を見つけ
瑠可は、モトクロスで優勝記者会見。
そして・・・
詳しいあらすじは、ラストフレンズ、ホームページ


6月の26日は
番組表では「もうひとつのラストフレンズ(仮)」って
タイトルになっているけど
これは番外編、スピンオフってこと?

もうひとつ・・・
歌姫みたいに美知留の子供の世代でもやるんだろうか?
それとも高校時代?
まあ、もう1週見れるだけでも十分だけど・・・




マグカップピンク(美知留:長澤まさみ)


マグカップブルー(瑠可:上野樹里)


マグカップパープル(タケル:瑛太)


ラテマグカップ オレンジ(エリ:水川あさみ)


ラテマグカップ グリーン(友彦:山崎樹範)










「Prisoner Of Love」の最後4分40秒位で「ルカごめんね」
って囁き声が聞こえませんか?
という質問をいただきました。

確かめようにも「Prisoner Of Love」を持っていませんので
ダウンロードして聞いてみました。
確かにそう言われれば、そう聞こえますね。

それにかなり小さな囁き声なので
ボリューム大きくしないと
普通に聞いていたら聞き逃してしまいます。
よく気がつかれましたね。

そんな隠しワードがあったなんて。

で、この「Prisoner(プリズナー)」の意味を
辞書で調べると服役囚、囚人ってことで
「Prisoner Of Love」は、さしずめ「愛の囚人」「愛の奴隷」って
ところでしょうか。

まさに美知留のことを指していますよね。
僕はこの「Prisoner Of Love」の歌詞の中で
『人知れず辛い道を選ぶ私を応援してくれる
あなただけを友と呼ぶ』という部分が耳に残っているんですよね。

この部分は美知留が瑠可のことを言っているというより
瑠可がタケルのことを言っていると
思っていたのですが、どうなんでしょうね?




●第9話「君の命」

第9話視聴率:18.0%


すごいことになりましたね。
もう宗佑の暴走は誰にも止められない。

宗佑の行動を突き動かしているのが
歪んだ美知留への愛を邪魔する行為への
怒りから生まれた負のエネルギー。

すさまじいエネルギーです。

タケルを階段から突き飛ばして
容赦なく松葉杖で殴打。
本来なら、ここで傷害罪で宗佑を
訴えるべきでしょう。
もはや、野放しにしておくのは危険。
ブレーキの壊れたダンブカーです。

『美知留を誰よりも愛しているのは私。
アンタの愛なんて、本当の愛だなんて思えない!』
そう言って、ダンプの前に立ちはだかったのが瑠可。
宗佑を止めることができるとしたら
そう、瑠可しかいない。

美知留を愛する二人が、対峙する。
う〜ん、すごいシーンです。
鳥肌、鳥肌。

宗佑は、相手が女だからと容赦するわけもなく
抵抗むなしく殴られる瑠可。
そして、馬乗りになられて
無残にもシャツを剥ぎとられ・・・

そういう展開になるの。
どこまで、いってしまうの?

これは、このまま
どちらかがどちらかを殺(あや)めるって
そんなところまで行ってしまいそうな
そんな雰囲気ですが・・・


次週第10話「愛と死」。
タイトルに死が付いているのは、どういうことか。
瑠可の秘密をとうとう知ってしまった美知留は・・・





ラストフレンズ連載スタート。





●第8話「最後の手紙」

第8話視聴率:18.8%
第7話視聴率:16.0%
第6話視聴率:17.2%
第5話視聴率:19.9%
第4話視聴率:15.9%
第3話視聴率:15.6%
第2話視聴率:15.9%
第1話視聴率:13.9%

瑠可がシェアハウスを出ていくことを決心して
出て行くところまでが描かれていました。

一方、宗佑は子供を助けて自分は大けがを負ってしまいます。
そして、美知留に会いたくて手紙を書くものの
瑠可に阻止される。

そのことを伝えにエリが病院に行き
宗佑に対して非難を浴びせかけると
宗佑は、こう切り返す。
『何とでも言えよ。
でも俺は、美知留を愛してる。
誰よりも・・・
いつまでも・・・』

エリは宗佑から美知留へ宛てた手紙を持ち帰り
瑠可に相談すると、瑠可はこう吐き捨てる。
『好きだ、好きだって
叫び散らすのが愛だと思う?』
炎に包まれるメッセージ。


瑠可は、引越しの準備が着々と進む。
そして、シェアハウスを出ることを
美知留も知ることになって
瑠可を引きとめようと美知留は、こう言う。

『私は瑠可がいないとやっていけない。
心細いよ』と

それに対して瑠可は
『大丈夫になってもらわないと困るんだよ。
あんたの面倒、一生見きれないから!』
そう言い残し立ち去る。

引っ越し当日。
みんなには、1日遅く告げている。

タケルがシェアハウスに戻ると
瑠可の荷物は跡形もなく消えていて
タケルに宛てた手紙だけが残されていた。

『タケル、ありがとう。
好きだって言ってもらえて、嬉しかった。

好きだなんて言われて、ビックリした。
そして欲が出た。
タケルに幻滅されたくなかったんだ。

タケルは好きだって言ってくれた人だから。
心を開いてくれた人だから。
あなたには、嘘はつけない。

タケル、私はね。
本当の私はね・・・』

手紙を握りしめ、瑠可を追いかけるタケル。
そして、公園で追いつくと、こう叫ぶ。

『瑠可!
行くな!瑠可!!

手紙は読んだ。
気持は分かった。

それでも俺は瑠可が好きだ。
人間としてなのか
女としてなのかなんて
どっちかなんて、聞くなよ。
俺だって、よくわからない。

でも俺は、瑠可を支えたい。
瑠可がどんなふうに変わっていこうとも
そばで見続けたい。
瑠可を見失いたくないんだよ。』

瑠可を抱きしめるタケル。


そのころ、宗佑は松葉づえをつきながら
病院を抜け出していた。



今回の話は、瑠可の悩みの話とタケルの想いが中心の話。
宗佑は、怪我で入院してしまったので動くことができず
宗佑が何かするのでは、という緊迫感はありませんでした。

でも、エンディングで宗佑は病院を抜け出し
モンスターが野に放たれた、そんな感じ。
怖い。

宗佑の最後の悪あがきで
誰か死んでしまうのか?

そして、美知留の子供の父親は、やっぱり宗佑?
あの時の子供だったら、もう命は宿っていることになるけど
ますます、目が離せません。







次週。
シェアハウスにタケルの姉・優子が訪ねてくる。
また美知留はタケルと所用で、母(倍賞美津子)のところに行く。
それをじっと見つめる人影。
宗佑。

宗佑は、ある行動を起こす。







●第7話「残酷な現実」

第7話視聴率:16.0%
第6話視聴率:17.2%
第5話視聴率:19.9%
第4話視聴率:15.9%
第3話視聴率:15.6%
第2話視聴率:15.9%
第1話視聴率:13.9%



今回はタケル中心の話。
不憫で悲しいタケル。

ルカに想いを告げたけれど
『ゴメン、他に好きな人がいるから』
と断られ、続けてこう言われます。

『ミチルのことを優しくしてやって
私の分も好きになって、支えてやって』と。

言われるタケルも辛いだろうけど
言うルカも辛いだろうな。
(ルカの心中を察するとタケルにミチルのことを任せて
ミチルへの想いを封印するってことなのでしょうね。)

さらに、遊園地には
好きな人として監督を連れてきて
猿芝居をする念の入れよう。

キッチンで2人を見るタケルは
悲しい顔していたなあ。

その遊園地では姉に遭遇。
大好きだった人が大嫌いになる行為が
フラッシュバック。

本当に辛いことばかりのタケルです。
でも
『タケル君のこと好きになってもいいのかな?』
とミチルに言われたことはどうだったのだろう?
複雑ですね。

ただこれで、ミチルの子供の父親が
タケルという可能性も
出てきたことは確かですね。

タケルに好きになってもいい?って聞いたミチルは
ソウスケと電話で別れを告げました。
その時『何故、殴るのか?』というミチルの問いに対し
ソウスケの言ったセリフ。
『君と1つになりたいんだ』

浅野妙子は、この言葉にどういうメッセージを
込めているんだろう?
何故?殴ると1つになるんだ。
かなり哲学的な言葉です。

そんなソウスケは、子供を助けるために
踏切の中に入っていくわけですが・・・
死ぬことはありえないとしても
大きな怪我というのは、十分考えられます。
そのことで、ミチルが介抱に行くなんて展開も・・・

【今回の耳に残ったセリフ】
(耳コピーなので、ニュアンスで)

タケルがシェアハウスに戻ると
リビングの電気が消えていて、誰もいなかった。
そこにルカが帰ってくる。

しかし、タケルをシカと。
顔も見ず、自分の部屋に入っていく。
そこで、タケルはドア越しに
『俺は君の友達だろう?』
悩みがあるなら聞くよ的なことを言った後の
ルカのセリフが耳に残っています。

『うるせいんだよ!友達友達って。
人には死んでも、言いたくないことだってあるんだよ!!』
そして、鞄をドアに投げつける。


殻から出かかったルカが
また殻の中に入ってしまった瞬間ですね。
『触んな!』に続きタケルには
心に突き刺さる言葉です。

ただ、タケルにはそれを受け止める
包容力を兼ね備えています。
でも、それにも限度があるんじゃないかと。




ミチルの最後のナレーションで
『私の幸せの残り時間は、思ったよりずっと少なかった』
と言っていました。
大きな事件はすぐそこに迫っている。
そんな感じですね。


次週、入院した宗佑が子供に手紙を託し、届けに来る。
でも、ルカが・・・
そのルカはシェアハウスを・・・
エリは宗佑に会いに病院に行き・・・
さらにエリは、ルカのパソコンを借り、ルカの秘密を・・・












●ラスト・フレンズのキャスト

長澤まさみ:藍田美知留。
上野樹里:岸本瑠可
瑛太:水島タケル
錦戸亮、NEWS・関ジャニ∞:及川宗佑
水川あさみ:滝川エリ

山崎樹範 :小倉友彦
西原亜希 :平塚令奈:美容室先輩
蘭香レア :三田小百合:美容室店長
平野早香 :岡部まゆみ:美容師
倍賞美津子:藍田千夏

長島弘宜 :岸本省吾
澁谷武尊 :樋口直也 (男の子)

北見敏之 :遠藤健一郎
田中哲司 :林田一巳
朝加真由美:岸本陽子
平田満  :岸本修治



ラストフレンズ視聴率・あらすじその1




ラスト・フレンド情報は、ランキングから。


この記事へのコメント
おはようございます♪
いやぁ昨日は恐ろしかったですね↓ムンクの叫びみたいな格好で見ちゃいました(笑)錦戸くん演技がうますぎます。恐いです↓
ホラー映画やサスペンスより恐かったです(>_<)来週気になります。
Posted by さくら at 2008年06月06日 09:58
錦戸亮さんの押さえた、トーンの低いクールな演技。
すばらしい。
裏主人公ですね。

Posted by ドラマル at 2008年06月06日 11:51
宇多田ヒカルのprisoner of love の最後4分40秒位で「ルカごめんね」って囁き声が聞こえませんか?改めて歌詞をちゃんと読むとミチルの気持ちなんですね。鳥肌立ちました!
Posted by at 2008年06月08日 14:03
いつも楽しみにしながら拝見させて頂いてます(^-^)
宇多田の曲聞きました!!
本当に『ルカ…ゴメンね』って入っててビックリ(◎o◎)
即出だったら申し訳ないんですが、前テレビで言ってたんですが、この曲ゎ宇多田ヒカルがラストフレンズの原作を読んで作った曲なんだそうです。
最初ゎ瑠可からミチルに対しての歌詞だと思ってたんですが、確かに瑠可からタケルに対しての歌詞って言われれば、そんな気もします(*^□^*)
初コメで長文失礼しました(T^T)
Posted by もち at 2008年06月11日 01:02
もちさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。

宇多田ヒカルさんは、原作をどのあたりまで
読んだのでしょうね。
すでに、結末を知っているってことなんでしょうか。

この『ゴメンね』はドラマの
結末(どういう結末かはわかりませんが)に
対する謝罪のような、何か重さを感じます。

辛い結末は、避けて欲しいところですが・・・
Posted by ドラマル at 2008年06月11日 01:42
とても、良い

ブログ拝見させて、頂きました

ありがとうございました!!
Posted by セイチャン at 2008年06月13日 19:26
prisoner of loveは『愛の虜』って意味ですよ(・∀・)
〈ルカごめんね〉って凄いですねっ(・□・)!!!
Posted by ぷん at 2008年06月17日 19:10
ぷんさん、どうもありがとうございます。

『愛の虜』ですか。
深い言葉ですね。
Posted by ドラマル at 2008年06月17日 19:29
事故が起きて、ルカが死んで、タケルとミチルが結婚。
子供にルカの名前をつけるみたいなオチだと思ってたんですが、拍子抜けするくらいハッピーエンドに落ち着きましたね

ミチルもタケルもルカも一度は死にかけてましたが、最後は生きてることにより友達の大切さを気づかせてくれるような作品だったのではないでしょうか
よくよく考えればタイトルもDVに関することではないですし、DVは実際サブテーマ程度で、DVを通して友情を表していたんだと思います
なので、今回そのDVがなくなったことにより多少腑抜けた感は否めませんが、俺はこれでよかったと感じました
Posted by at 2008年06月20日 08:07
確かに物足りなかったですねぇ↓もう一回くらいやれば良かったのかなぁ?ハッピーエンドで良かったけど、そうすけには生きてなんとかしてほしかったです(>_<)来週の特別編はどのようなものなんでしょうね?楽しみです!
Posted by さくら at 2008年06月20日 10:33
最終回でタケルの問題だけが解決してない気がしていたので
特別編でタケルだけではなく姉も一歩前に進めた感じになってたのがすっきりしました。
姉も苦しんでたと思うから・・・
あと もう一度見てもソウスケが一人で泣いているシーンは一緒に泣いてしまいました・・・
しっくりくる言葉がないのですが かわいそうな人だなぁって・・・(泣)
そう思うとミチル以外にも彼を弔ってくれる人(公園の男の子)がいるって事が
少し救われました。
Posted by ぼかん at 2008年06月27日 15:25
タケル問題、確かにそうですね。
おいてけぼりでしたもんね。

ただ、できれば、電話ではなく
直接会って、面と向かって
和解してもらいたかったところですが・・・

和解?ちょっと言葉が違うかな?
Posted by ドラマル at 2008年06月28日 11:02
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