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ハチワンダイバー、視聴率・あらすじ

ハチワンダイバー情報は、ランキングから。

●最終回「さよならハチワンダイバー」

最終回視聴率: 8.3%
第10話視聴率: 8.9%
第9話視聴率: 9.4%
第8話視聴率: 6.9%
第7話視聴率: 9.5%
第6話視聴率: 7.8%
第5話視聴率: 8.3%
第4話視聴率: 8.4%
第3話視聴率:11.0%
第2話視聴率: 7.6%
第1話視聴率: 6.8%

最終的には、もう一度プロ棋士を目指すという終わり方でした。
続編を意識している風にも取れましたが・・・

将棋にエンターテイメントを持ち込んだのは
面白いと思いますが、ちょっと最後の方は
やりすぎのような気もしますが・・・
どうなんでしょうね。



●第10話「鬼将会ファイナルステ―ジへ突入」

第10話視聴率: 8.9%

大将戦、菅田とそよがダブルで対決。
勝利しました。
そして、そよが鬼将会を継ぐことに。

菅田とそよ対決するのか?
それとも師匠の鈴木か?

次週あらすじは、ハチワンホームページへ


●第9話「大将は誰だ?驚愕の鬼将会本部へ突入」

第9話視聴率: 9.4%

妹との対決だったのですが
やっぱり兄の威厳なのか、ダイブすることなく勝利。

続く1分将棋もプロを負かしてしまう。
菅田は、確実に強くなっていますね。

そして、いよいよ大将戦。



●第8話「ついに鬼将会へ!イケメン芸術家兄弟の過激世界へようこそ」

第8話視聴率: 6.9%

賭けるものがエスカレートしてきました。
とうとう毒を飲んで解毒剤を賭けるというところまで。
次は、妹との対決。
何を賭けるのか?

鬼将会のボスが、菅田の師匠というのは考えられませんが
最終決戦は、展開からいって菅田vs師匠
もしくは、菅田vsそよと予想しますが
新キャラボスが登場するのか?
人相からいったら、みさきの父親?






●第7話「超美形斬野と再戦&菅田の妹が初登場」

第7話視聴率: 9.5%


安田美沙子と木下優樹菜は、ちょっとつらいものがあったので
菅田の妹役として大政絢が出てきて
ちょっとほっとした感じです。

ドラマの内容の方も最大の敵と思われる
「鬼将会」の存在も明らかになり
面白くなってきました。

次週は、歩美が「鬼将会」に捕まり
解毒剤を飲まないと2時間で死に至るという毒を飲まされ
解毒剤を賭けての戦いが・・・







●第6話「伝説の男・二こ神が再登場!菅田ついに弟子入り」

第6話視聴率: 7.8%


斬野に破れ、そよを連れて行かれた菅田。
失意のどん底。
そこに登場したのが、二こ神。
オッパイの感触を知ったことで、棋力が半減?

二こ神との内弟子生活が始まり
10秒将棋の特訓。
少しづつ自信を取り戻し
強くなっていく姿が描かれていました。

そして、次週。
斬野との再戦。
そよへの告白を賭けることに。
妹(大政絢)も登場?
はたして・・・





●第5話「文字山・なるぞう衝撃の結末・・第三の男ついに登場」

第5話視聴率: 8.3%

文字山との戦いがまさに死闘という感じだったのですが
斬野(京本政樹)との戦いは、あっさりと負け。
そよを連れて行かれてしまう。

そよを取り返すことが
次のテーマになりそうです。
そのため、二こ神(大杉漣)に弟子入り?
オッパイの感触を知ったことで、棋力が半減した?







●第4話「二人目の真剣師は、超売れっ子漫画家」

第4話視聴率: 8.4%


今回は、全編を通して文字山ジローとの将棋の対決シーン。
そよもその対局を見守る形で、ほとんどセリフがありませんでした。

ただ、その対局シーンも色々と思考を凝らしています。
文字山ジローのキャラ。
ブツブツと独り言?駒の言葉を代弁?
ちょっと不気味な感じなのですが
それを緩和させるような、なるぞうくんの可愛らしさ。
場末の将棋場に、癒しですね。

対決の結果は次週持ち越し。



●第3話「伝説の男二こ神登場」

第3話視聴率:11.0%
第2話視聴率: 7.6%
第1話視聴率: 6.8%

急上昇、最高視聴率をマーク。



そよの乳を揉むことを賭けて勝負する二こ神と菅田。
深夜ドラマならではの下ネタ展開ですね。
仲里依紗は、胸ばっかりを映されて。

今回は珍しく将棋の解説をしていましたね。
ただ、ダイブした後、どう形成が逆転したのか
その辺が全然わからないので
すごさが分からないんですよね。

大杉漣は、さすがの存在感ですが
ちょっとやりすぎのような気もします。
溝端淳平は、大杉漣に圧倒されていましたね。


第4話あらすじ

菅田は、そよの指示で売れっ子マンガ家
文字山ジロー(劇団ひとり)と戦うことになる。
超高級車を乗り回す文字山。
『ハンパなヤツが嫌い』
と、プロになり損ねた菅田を見下す。

そして、『人生を賭けてみないか?』
と、菅田が敗れたら自分の下で働きながら
マンガ家を目指すという条件を提示する。

菅田はこれを飲み
『自分が勝ったら、文字山が描くマンガの主人公を
自分をモデルにした「ハチワンくん」に変えてほしい』
と条件を出す。

対局開始。
文字山が、何やらブツブツ言いはじめる。
『しゃべっているのは自分ではなく駒なのだ』と説明。

押されぎみの菅田は将棋盤の底に“ダイブ”。
必殺技を手に入れ、俄然強気な攻め。
文字山を押さえ込む。

ところが、文字山は微笑んだまま
『このストーリーは、読んでいた』とつぶやくと・・・


●第2話「イケメンvsマムシ死闘そして衝撃結末」

第2話視聴率:7.6%
第1話視聴率:6.8%

あんまり面白くないかな。

将棋の対戦のシーンは、マージャン放流記みたいな
うらぶれ感はあっていいと思うけど
将棋の内容には一切触れず
周りのギャラリーのリアクションで
優劣を判断する手法はどうか。

ただ、将棋の手を説明したところで
ルールを知っている人は、少ないだろうから
意味が分からない、ということになるでしょうね。
難しいところです。


第3話あらすじ

菅田(溝端淳平)は、そよ(仲里依紗)に連れられ
ホームレスの真剣師・二こ神(大杉漣)と対局。

二こ神は
『お前にとって命の次に大事なものは何か?』
と尋ねる。
答えに困った菅田。
二こ神に同じことを尋ね
『あなたが勝ったらどうする?』
と聞く。
すると、二こ神は
『自分が勝ったら、そよの胸を揉む』
と返答。

『オッパイとはロマンだ』と言う二こ神。
その気持ちが分かる菅田は
『自分もそよのオッパイを賭ける』
と宣言する。

菅田は強気に攻めるが、次第に・・・





●第1話「負け組が大逆転ダイブ覚醒」

第1話視聴率: 6.8%

面白いか?面白くないか?で言うと
かなり微妙ですね。
まぁ、決着つかず、延長戦というところ。
もうちょっと見てみないと・・・

このドラマ、特徴的なのがカメラワーク。
幻想的というのか、ちょっと変わった撮り方をしていますね。

で、主演の溝端淳平。
それほどいいとは思いませんが
さりとて、悪くもない。
評価はこれからですね。

そして、ヒロインの仲里依紗。
「アキバの受け師」と出張メイドの2役と言っていいほど
キャラクターの違う2重人格のような謎の巨乳棋士役を
演じています。
かなり難しい役と思うのですが
その難易度からすると、いいんじゃないでしょうか。

それから、サンドウィッチマン。
いいですね。
問題なくいい演技だったと思います。

問題があるのは、安田美沙子と木下優樹菜か。



あと、ゲストとして劇団ひとりが
菅田に立ちはだかる3人の強敵の1人
本業は超売れっ子漫画家のセレブ天才棋士
文字山ジローとして出演するようです。





第2話あらすじ

菅田は、再び“アキバの受け師”そよと対局。
飛鷹(富澤たけし)に勝ったときのように
将棋盤へ潜ろうとするが、ダイブできない。
結果、時間切れで負けてしまう。

所持金もわずかとなった菅田だが
強いと評判になり相手が見つからない。

そんな時、荒稼ぎをしていると噂の桂(デビット伊東)が入ってくる。
強い相手に追い込まれたら、潜れるだろうと10万円の勝負に挑む。
でも、潜れない。
またもや時間切れに。

10万円を立て替えた角田。
菅田を将棋サロンへ連れて行く。
角田が伝授したのは、負けながらカモを探すという方法。

わざと負けることが菅田の心の痛手となる。
その脳裏には、
『自分の将棋に嘘をつくな。』
という師匠(小日向文世)の言葉。
その言葉を踏みにじり・・・

そして、菅田は凶悪な敵・マムシ(姜暢雄)と対決。
そこで彼を待ち受けるものは・・・



ハチワンダイバー主題歌:新垣結衣のファーストシングル「Make my day」








第1話あらすじ

菅田は、賭け将棋を生業とする真剣師。
以前は、プロの棋士養成機関「奨励会」でプロを目指していた。

菅田の強さは評判となり、やがて対局相手がいなくなる。
そんな時。
どんな金額でも相手をする「受け師」がいると聞き、会いに行く。

菅田は、対局中だった「受け師」を見て驚く。
なんと、年若い女性だったのだ。

菅田は、その「受け師」中静そよ(仲里依紗)に
一局5万円の勝負を頼む。
勝負は“5分切れ負け”。
つまり、持ち時間の5分を消化した時点で負けというルールだ。

7分58秒後。
負けたのは、菅田だった。

アパートに戻った菅田。
そよへのリベンジを誓い、再び将棋の勉強をしようと意気込む。

しかし、部屋があまりに散乱していて、本が探せない。
そこで、清掃代行サービスを頼む。

清掃サービススタッフとしてやってきたのは
セクシーなメイド服姿の女性だった。
そして、その女性の顔をみると・・・


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「ハチワンダイバー」は、「ハチワン」81マスの将棋盤に
ダイバーのように潜る能力を持つ棋士のことをいうようです。
将棋盤に潜るという表現は、おもしろいですね。

原作は、週刊ヤングジャンプで連載中の柴田ヨクサルの将棋マンガ。


溝端淳平が演じるのは
素人相手の賭け将棋で日銭を稼ぐ菅田健太郎。
ところが「アキバの受け師」と呼ばれる謎の女性棋士に敗北し
プロへの道を歩み始めるという展開。

相手役の仲里依紗は
出張メイドのアルバイトもしている謎の巨乳棋士役。
メイドの名前は「みるく」。



ハチワンダイバーキャスト

菅田健太郎:溝端淳平
中静そよ :仲里依紗

六車里花:安田美沙子
菅田のアパートの隣人で、菅田の同級生。
セレブないでたちで、女優を目指している。
いつもミニスカートをはいている。
実は、めちゃくちゃ貧乏。
菅田を最初はバカにしていたが、次第に応援。

角田吾郎:伊達みきお(サンドウィッチマン)
町場の真剣師。
菅田に瞬殺され、「アキバの受け師」の存在を教える。
以後、菅田の勝負に必ず同行。
次第に応援。

飛鷹安雄:富澤たけし(サンドウィッチマン)
町場の真剣師。
角田の兄貴分で、凄腕で。
必殺技を菅田にあびせるが、菅田のダイブ覚醒のきっかけとなる。
以後、菅田の勝負に同行。
次第に応援。

月島みさき:木下優樹菜
秋葉原将棋道場の店主の娘。
ニート。
いつも親父に金の無心にやってくる。
「謎の女」そよの本当の目的の鍵を握っている。

鈴木歩人 :小日向文世
幼い頃の菅田の師匠。
プロ棋士。
菅田のあこがれ。
「ダイブ」覚醒は、この師匠の言葉がきっかけ。





将棋を題材にしたドラマというのも
珍しいですよね。
どういう仕上がりになるのか?

フジテレビ土曜23時
「ロスタイムライフ」枠「ハチワンダイバー」。
5月3日スタート。



ハチワンダイバー情報は、ランキングから。


ドラマ視聴率


この記事へのコメント
ストーリー全くおもしろくないですね。

主人公の演技下手だし最悪のドラマですね。

男は乳(仲)と尻(木下)が見たいから見てるって感じじゃないかな。
Posted by 四駆 at 2008年05月12日 14:30
忘れてた。

乳と尻と脚(安田)ですね
Posted by 四駆 at 2008年05月12日 14:33
確かにそれはある
Posted by プーマン at 2008年05月13日 20:57
将棋の世界がわかる人間には、所々に味わい深い作り方が出来ているので、続きが見たくなるドラマです。
それは将棋というゲームの勝ち負けの場面ではなく、閉ざされて一般の人には解らない空間、つまりプロ養成機関「奨励会」という舞台での人間模様や、賭け将棋の真剣師などという薄汚れた裏社会を題材にしているところでの、人間臭さの滲み出させ方が面白く感じました。
これは相当年配向けに受ける作りと読みます。
Posted by 将棋アマ四段 at 2008年05月15日 02:18
原作ファンなんだけど…これは悲しい。
ドラマ化しようとした人に怒りすらかんじてしまう…でも製作費がないんだろうなぁ。

泣けてきます。
Posted by morita at 2008年05月28日 11:11
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