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ボンビーメン視聴率

貧乏男子・ボンビーメン情報は、ランキングから。

●最終回「ボンビー最後の対決」

最終話11.4%
第8話11.2%
第7話 9.6%
第6話10.3%
第5話10.2%
第4話 9.2%
第3話12.5%
第2話13.2%
第1話16.5%

日経エンタテイメント毎月読んでいて
今月号に小栗旬のインタビュー記事が載っていました。
そこで、ボンビーメンについてこう語られています。

『いまは納得のいく芝居ができていないから、しんどいです。
受け取った台本を読み込めずに現場に行くことも多い。
僕は、そんな状態で芝居することに、かなり抵抗を感じます。
納得いかないまま、どのシーンも終わって行くので』
日経エンタテインメント ! 2008年 04月号 [雑誌]より。

小栗旬の苦悩が語られています。
小栗旬は、かなりストイックなイメージですし
4月から1か月休養ということなので
充電して、パワーアップした小栗旬を楽しみに待ちたいですね。




●第8話「ボンビーメン怒る! 」

第8話11.2%
第7話 9.6%
第6話10.3%
第5話10.2%
第4話 9.2%
第3話12.5%
第2話13.2%
第1話16.5%

大台復活。
最終回に向けて、上がってきました。







●第7話「ボンビーメン内定取り消し!?」

第7話 9.6%
第6話10.3%
第5話10.2%
第4話 9.2%
第3話12.5%
第2話13.2%
第1話16.5%

二度目の大台割れ。

●第6話「ボンビー借金完済!? 父再会の涙」

第6話10.3%
第5話10.2%
第4話 9.2%
第3話12.5%
第2話13.2%
第1話16.5%

微増。
現状キープって感ですね。

●第5話「ボンビーどん底!最強母の告白」

第5話10.2%
第4話 9.2%
第3話12.5%
第2話13.2%
第1話16.5%

大台復活!

●第4話「ボンビー一目惚れ!」

第4話 9.2%
第3話12.5%
第2話13.2%
第1話16.5%

とうとう大台割れです。
ハチクロ同様1話から下げ続けて、底がいまだに見えません。




●第3話「ボンビーvs結婚出来ない男」

第3話12.5%
第2話13.2%
第1話16.5%

見てないのですが、視聴率の方は右肩下がりです。

●第2話「ボンビーvs買い過ぎ女」

第2話13.2%
第1話16.5%

今回は喜多善男の方を見たので、見てません。
でもスピンオフ「白いボンビーメン」は、見ました。

日テレのスピンオフシリーズ。
バンビ〜ノ、ホタルノヒカリ、ドリームアゲインと続いているのですが
今回の「白いボンビーメン」は今までと作りが違っています。

今までは、本篇のドラマセットを使ったり
その回のドラマの内容とリンクしてたりするのですが
「白いボンビーメン」は全く異質。

演劇ユニットTEAM NACSのメンバー・音尾琢真・森崎博之、戸次重幸が出演し
カツラをかぶり、なんていうかコント風です。
本編のドラマとの関連はほとんどありません。

内容は雪の北海道を舞台に、小茶切譲ことチャぎーの
貧困な生い立ちを描いています。
涙なしでは?見れない。

小栗旬も牛の花子として声で登場。
こちらから。



●第1話「」ノーと言えない男ボンビーメン誕生!」

第1話視聴率16.5%。

人がいいために他人の借金を背負ってしまう「等身大のバカ」一美(小栗旬)。
視聴率もかなりいいし、小栗旬も面白かったですね。

この時間帯のドラマは2007年春から始まったのですが
最高視聴率です。

有閑倶楽部第1話視聴率:15.9%。
探偵学園Q第1話視聴率:12.4%
セクシーボイスアンドロボ:12.5%


ただ、私としては内容はどうかな?と。
このドラマはゴールのないドラマですよね。
借金の返済が目的というわけでなく、就職を目指すという内容でもありません。

展開的に、人がいいがために借金をしてしまう一美が
借金を帳消しにするために、オムオムからの無理難題を飲む。
それを一美の友達が助けてくれる。
でも、借金が逆に増える。
という第1話のような展開を今後も続けていくのか?
それともパターンを変えてくるのでしょうか?

人のいい貧乏学生の日常をコミカルに
エンターテーメント性を持たせたドラマ、ってことは
間違いないみたいですが。

小栗旬はかなり弾けてましたが
今後の弾けっぷりもポイントです。


第2話あらすじ


一美(小栗旬)・引田(八嶋智人)・未海(山田優)の3人はもう借金はしないと誓いあうも
未海は耐え切れない。
一美がオムオム(ユースケ・サンタマリア)のマンションに返済に訪れたとき
未海から借り入れの電話が入る。
でも、一美は勝手に電話を切ってしまう。
怒った未海は、一美のバイト先に抗議。

そんなとき、一美の元に逆上がりを教えて欲しいという子ども。
逆上がりの練習をする二人。
それを見ていた白石(三浦春馬)は、一美がいない間にその子と逆上がりの練習。

感動した一美は
「誰かを気に掛けることは大切」だと再確認し
未海のもとを訪れ、未海の借金を自分が止めると宣言。

さらに、オムオムから借金の利息を決めたいと呼ばれた一美。
台車いっぱいのモヤシを売りさばけば利息はゼロに
売れなかったら利息はオムオムの言い値に。

そんな難題に一美は・・・



貧乏男子・ボンビーメンキャスト

小山一美:小栗旬
引田修三:八嶋智人
中原未海:山田優
白石涼 :三浦春馬
すみれ :仲里依紗
テルテル:上地雄輔
チャぎー:音尾琢真
オムオム:ユースケ・サンタマリア
渋江譲二

主題歌:BENNIE K 「モノクローム」
挿入歌:鈴木雅之 「上を向いて歩こう」





ビンボーメン情報は、ランキングから。

ドラマ視聴率


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