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働きマン第10話、次週最終回・弘子がヘッドハンティング

働きマン情報は、ランキングから。


働きマン第10話。

弘子(菅野美穂)の父親・征治(小野武彦)が上京。
父と子がテーマでした。

喫茶店で久々に会った弘子のよそよそしく敬語を話すところは
妙にリアリティーがあったように思います。
なんか、いろいろ感じるところがありました。

私も父親には、長いこと会っていません。
うちの父親は、ドラマに出てくるようなどうしようもないオヤジです。
すぐキレるし、威圧、暴力、そしてギャンブルで度重なる借金。
返しても返しても・・・

ドラマならこの辺りで、改心するところでしょうが
現実はドラマのようにはいきません。
一人去り二人去り・・・
当然のように、オヤジは一人に。

そのオヤジから先日連絡がありました。
狭心症らしい。
おそらくギャンブルまみれで、借金まみれで
病院行く金もないんやろうね。

ポックリ逝ってくれという思いもありますが
近いうちに会ってこようと思っています。

ただ、借金は肩代わりするつもりなんてありません。
債務整理の手伝いをするだけです。

肩代わりするのは、良くないらしいですよ。
完済しても同じことを繰り返す確率は、相当高いらしい。
経験済み。
まずは、根本にあるものを取り除くことが大切だそうです。

病的ギャンブラー救出マニュアル










そんな働きマン第10話の視聴率は、12.3%。
次週最終回、29歳弘子。
結婚と仕事。
仕事ならキャリアアップ?

社会派雑誌『WOMAN SPEAK』 のデスクに
ヘッドハンティングの打診をされた弘子の決断は。

最終回予告編



第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%
第6話10.1%
第7話12.7%
第8話13.2%
第9話 7.9%
第10話12.3%





働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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