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働きマン第7話視聴率上昇

働きマン情報は、ランキングから。

2008年冬ドラマ「ハチミツとクローバー」で
天才少女・花本はぐみを演じる成海璃子。
その成海璃子が主演する映画「神童」が、タダで見れるチャンスです。

「ハチクロ」の原作者の羽海野チカも
「天才ピアノ少女の役ということでしたが、
本当に天才に見える女の子だ、と思いました。
キリッと立っている姿がとても印象的で、
彼女に『はぐみ』をやっていただけてうれしい」




とコメントしているだけに、要チェックです。
見れる確率は、おそらく3分の1。
先着1000名だそうですからお早やめに!
ちなみに、私は外しました。
アルゼンチンババアは、当たったんですけどね。

こちらです。






働きマン第7話。

今回は、内容的には良かったと思います。
弘子(菅野美穂)と新二(吉沢悠)のすれ違いを描いていて
結局、別れてしまった二人。
また、よりを戻す可能性も十分あるのですが
はっきり別れてしまったことが、ドラマに緊張感を与えて
そこがよかったように思いますね。

仕事を取るか恋愛を取るかという選択の場合
大半は、恋愛を取るケースが多いだろうし
周りも雅美(佐田真由美)のように恋愛を取るように勧めるでしょう。

仕事より恋愛の方が、どういうのでしょうか、より人間的っていうか・・
仕事を選んだ場合だと、何故仕事を選んだのか?何のために働くのか?
という問いに対する、自分も周りも納得できる答えが必要です。

その答えがないと、いろんなものに押しつぶされてしまう可能性がありますから。
人を好きになるのには理由が要らなくても
仕事が好き場合はターニングポイントで、理由が必要ってことでしょうか。

弘子の場合、結果的に仕事を選んだわけですが
そのことに対する苦悩が、良く描かれていたと思います。

特に新二と別れた後、早朝から取材に行き
誰もいない編集室に帰って、パソコンに記事を打つ場面は
最高にいいシーンでした。

キーボードに一心に入力。
キーボードを打つ手がゆっくりになり、そして止まる。
その瞳には涙があふれ、頬を伝う。
号泣・・・

あの撮り方もよかったです。






そんな働きマン第7話の視聴率は、12.7%。
盛り返し、さらに伸びそうな感じです。

第1話15.7%
第2話12.3%
第3話13・0%
第4話11・1%
第5話12.6%
第6話10.1%
第7話12.7%





働きマンキャスト

松方弘子:菅野美穂
田中邦男:速水もこみち:新人
渚マユ :平山あや:編集2年目
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々:芸能・風俗担当
梶舞子 :吉瀬美智子:文芸担当
堂島保 :野仲イサオ:事件担当
山城新二:吉沢悠:弘子の恋人、ゼネコンに勤める
菅原文哉:津田寛治
梅宮龍彦:伊武雅刀:編集長
成田君男:沢村一樹:『JIDAI』 の編集部デスク
【第1話ゲスト】
関口歌子:夏木マリ:大臣の第二秘書
【第2話ゲスト】
野川由実:釈由美子:『週刊ベースボールキング』の編集者
【第3話ゲスト】
堀田めぐみ:小松彩夏:グラビアアイドル
【第4話ゲスト】
夏目美芳:小西美帆:女流作家



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