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生まれる。第5話、ママへのちょっと早めのラブレター

ドラマ『生まれる。』情報はランキングから。



視聴率は、9.8%右斜め下

第1話:11.2%
第2話: 9.7%
第3話: 9.8%
第4話:10.7%



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愛美がダウン症の子どもと触れ合うという話。
実際にダウン症の子どもが出演し、ドキュメンタリータッチな作品になっていました。

クライマックスは、近藤が書いた
「ママへのちょっと早めのラブレター」という本の朗読。

『今日は、おなかの中からママへ早めのラブレターを書きます』
から始まる胎児がママに書いたラブレターです。

途中には、こういう文面も

『もし、万が一、会う前にお別れしちゃったとしたら
それはぼくがママを幸せにできる自信がないからです。

そのときはもう一回、ママを幸せにできるようになって
ママのところに来るね。

もしこのままママに会うことができたら
ママを全力で愛すよ。

ママは、ぼくに会ったら
ガッカリすることもあるかもしれない。

他の友達よりも、格好悪かったり
いろんなことがゆっくりだったりするかもしれない。

だけどぼくは、ぼくなりに頑張ってみる。
ママを幸せにできるように頑張ってみる。

たまにママは、寂しそうだよ。
辛そうだよ。
だからママのところに行くね。

ママ、ちょっと早いけどすきだよ。
ずっとずっと愛している。
ママのところに来てよかった。
ありがとう』



羊水検査で陽性が出たら、子供は諦めようとしていた愛子・愛美は号泣。
僕も涙が溢れてきました。









キャスト

長女・林田愛美:堀北真希
51歳の母親の妊娠に直面しながらも
一家の大黒柱として母親、家族を守っていく。

長男・太一:大倉忠義
愛美の弟。
ある重大な事実を突きつけられ、波乱の運命を背負うことになる。

次男・浩二:中島健人
次女・美子:竹富聖花
父親・新平:三宅裕司
母親・愛子:田中美佐子

水川真帆:酒井若菜
太一の勤めるデザイン会社のよき先輩

国木美和:戸田恵子
愛美が勤める編集プロダクションの上司。
愛美の憧れの存在。

近藤卓巳:大杉漣
腕利きの産婦人科医。
愛子の高年齢出産を担当する医師。





ドラマ『生まれる。』情報はランキングから。


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