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2011年春ドラマ、芦田愛菜・阿部サダヲ・鈴木福『マルモのおきて』

ドラマ『マルモのおきて』情報はランキングから。

2011年春ドラマ情報です。

主演:芦田愛菜・阿部サダヲ
放送時間:フジテレビ系日曜21時「スクール」枠
ドラマタイトル:『マルモのおきて』
脚本:櫻井剛、映画「ゴーグル」「フミの帽子」



『マルモのおきて』内容

文具メーカーのお客様相談室に勤務する独身アラフォー男・高木護。
亡くなった親友の双子の姉弟を引き取ることになる。
双子は、姉の笹倉薫と弟の友樹。
二人の母親は幼いころに家出してしまい、父親に育てられたのだが
その父が死んだことで、高木護に引き取られることになったのだ。

そんな彼らが本物の家族になっていく姿が描かれる。

さらに、双子が拾ってきた犬のムックが人間の言葉を話し
双子を温かく見守る一方で、親代わりとなった護を説教したり
励ましたりするなど、ファンタジックな要素も盛り込まれる。

手がけるのは、「フリーター、家を買う。」スタッフ。

「マルモのおきて」というタイトルの由来は
子供たちが護をマルモと間違えて呼ぶこと
犬がしゃべることは家族以外には秘密という“おきて”となり
さまざまな出来事を乗り越えていくたび、新たな“おきて”が
毎話誕生することから。



『マルモのおきて』キャスト

高木護:阿部サダヲ
笹倉薫:芦田愛菜
笹倉友樹:鈴木福
ムック:犬:ミニチュアシュナウザー




芦田愛菜コメント
『いつも動物が何を考えているのかを教えてくれたら
もっと仲良くなれるのになあと思ってました。
ずっと犬を飼うことにあこがれていたので
今回、お話しできる犬と一緒に生活できると聞いて
今からドキドキワクワクしています。

大先輩の阿部さんと共演させていただけると聞いて
大変うれしいです。
阿部さんのお芝居をしっかり勉強させていただきながら
一生懸命頑張ります

家族みんなで大笑いしてほっこりした気分になって
また月曜日から頑張るぞっていう気分になれるドラマになれば
いいなあと思います』

阿部サダヲコメント
『突然双子の父親。しゃべる犬。オリジナル脚本。
ワクワクします。

「日曜日の夜が待ち遠しい」
って言われるドラマになるように頑張ります』

橋本芙美プロデューサーコメント
『フジテレビ連続ドラマ史上初!犬がしゃべる物語の誕生です。
ありそうでなかった、でも実はみんなが観てみたかった
笑いと泣きと癒し100%の新しいホームドラマで
2011年春、日本全国のみなさまに元気をお届けします』




芦田愛菜ちゃん、6才のコメントとは思えませんね。
ゴールデン枠での6才の連ドラ主演は史上最年少だとか。

過去には、
1969年TBS系「ジャンケンケンちゃん」の宮脇康之、当時7才。
1983年NHK連続テレビ小説「おしん」小林綾子、当時10才。
1994年日本テレビ系「家なき子」安達祐実、当時12才。

「犬を飼うということ」に出て欲しいなと書いたのですが
犬は犬でもしゃべる犬で、ゴ−ルデンの主演ですか。
すごい。
犬の声は北大路欣也ってことはないよね。

かなり見たいけど、裏が「jin」だからなあ。




ドラマ『マルモのおきて』情報はランキングから。


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