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2011年春ドラマ、堀北真希・大倉忠義・田中美佐子『生まれる。』

ドラマ『生まれる。』情報はランキングから。

2011年春ドラマ情報です。

主演:堀北真希
放送時間:TBS系金曜22時「LADY」枠
ドラマタイトル:『生まれる。』
脚本:鈴木おさむ


●『生まれる。』内容

51歳の母親の妊娠を機に命について考えるドラマ。

出版社勤務の長女・林田愛美の母親に妊娠が発覚。
同じ女性として母親の一番の理解者でありながらも
51歳での母親の妊娠を到底受け入れられない。
当初は母親の体などを考え反対。
でも、仕事で高齢出産の取材を進めるうちに考えが変わってくる。

家族の大黒柱であり4姉弟の長女である愛美を中心に
長男、次男、次女、そして母親が、様々な葛藤を抱えながらも
生まれる「命」、そして「人との絆」について考え、悩み
自らにもう一度「生きる」ということを問いかけるヒューマンドラマ。



●『生まれる。』キャスト

長女・林田愛美:堀北真希
51歳の母親の妊娠に直面しながらも
一家の大黒柱として母親、家族を守っていく。

長男・太一:大倉忠義
愛美の弟。
ある重大な事実を突きつけられ、波乱の運命を背負うことになる。

次男・浩二:中島健人
次女・美子:
父親・新平:三宅裕司
母親・愛子:田中美佐子

水川真帆:酒井若菜
太一の勤めるデザイン会社のよき先輩

国木美和:戸田恵子
愛美が勤める編集プロダクションの上司。
愛美の憧れの存在。

近藤卓巳:大杉漣
腕利きの産婦人科医。
愛子の高年齢出産を担当する医師。


●堀北真希コメント
『自分もお母さんから生まれてきて
誰かのお母さんやお父さんになったりする。
この世に無関係の人はいない命のテーマのドラマ。
たくさんの人の心に響くように頑張りたいです』

●大倉忠義コメント
『生きるということ、命ということについて
よく考えますが、答えの出ない難しい問題に感じます。
25年しか生きていませんが、自分なりに生きるということを
勉強しながら、表現できたらなと思います』




社会派ドラマですね。
「14才の母」の時は、「14才の母」の母役だった田中美佐子。
今回は「51才の母」なんですね。





ドラマ『生まれる。』情報はランキングから。


この記事へのコメント
今日、家の前でロケやってました。
西葛西の三枝産婦人科です。
堀北の顔が小さくてびっくりしました。
Posted by とおりすがり at 2011年04月03日 14:48
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