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2011年春ドラマ、錦戸亮・水川あさみ『犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜』

ドラマ『犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜』情報はランキングから。

2011年春ドラマ情報です。

主演:錦戸亮
放送時間:テレ朝系金曜23時「バーテンダー」枠。
ドラマタイトル:『犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜』
脚本:寺田敏雄


『犬を飼うということ』内容

舞台は、建設中のスカイツリーが見える東京の下町。

中流機械メーカーの人事担当・本郷勇次は
年上の社員にリストラを宣告するのが仕事。
辛く苦しい思いを奥底に抱えながらも「家族のために…」と
どこか諦めている。
しかし、今度は自分がリストラを言い渡されることになる。


スカイツリー近くの自宅には
できちゃった婚の妻と2人の子供。

妻・幸子は、勇次のことを
父親に勘当されてまで一緒になる相手ではなかったのでは?
と思うようになっていた。
でも、「現実から逃げるわけにはいかない。
子どものためにも頑張るしかない!」と
パートを掛け持ち。働き詰めの毎日だ。

長男は、大(まさる)。
父親ゆずりのせいか何事も長続きせず、遊び回り、ほとんど家にいない。
実は「親を心配させたくない」という思いを強くもっているため
嘘を重ねはめになる。
また、クールに達観している部分もあり
「スカイツリーが完成する頃には、うちは崩壊しているだろうな」
という持論を持つ。

末っ子の眞子は、小学1年生。
「スカイツリーが完成する頃には家族が崩壊する』
という兄の言葉が頭から離れない。
唯一この家族の行く末を案じている。

5人目の家族。
捨てられていたメスのポメラニアン。
セレブの家で飼われていたらしいが、スーパーの前に捨てられた。
動物愛護センターに連れて行かれたところを眞子が救い出し、家に連れ帰る。
最初は「犬を飼う余裕なんてない!」と家族が猛反対。
でも、ひょんなことから飼うことになる。
名前は“スカイツリー”と名づけられ、眞子の親友に。
その後、「スカイツリー」によって奇跡が起こり
どん底家族を変えていくことになる。


ストレートな“泣けるホームドラマ”。


キャスト

本郷勇次:錦戸 亮
本郷幸子:水川あさみ

本郷眞子:未定
本郷 大:未定
スカイツリー:メスのポメラニアン



錦戸亮コメント
『僕の父親は、今の僕と同じ26歳のころには子どもが3人いたんです。
僕は26歳になってもこんなグッチャグチャな感じですが
今回初めて父親役をやることになって“そんな歳になったんやなぁ”と
感慨深いものがあります。

動物と子どもと一緒の撮影は大変だと言いますけど、全然大丈夫。
これまで何回も共演していて、話しやすい存在の水川さんもいるという
アドバンテージもありますし、今回の現場に対して特に不安はありません。
ほかの作品のときと同じように、淡々と一生懸命頑張りたいと思います』




「ラスト・フレンズ」「流星の絆」「オルトロスの犬」「ジョーカー」
と錦戸亮のドラマを見てきました。
ドラマ以外テレビは見ないので、素の錦戸亮は全然知らないのですが
役者としての錦戸亮はけっこう好きです。

ちょっと影のある感じが。
期待したいです。

あと、眞子ちゃんが誰になるかですね。
「Mother」の芦田愛菜ちゃんにやって欲しいな。



ドラマ『犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜』情報はランキングから。


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