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2010年冬ドラマ、長谷川京子「エンゼルバンク〜転職代理人〜」追記

「エンゼルバンク〜転職代理人〜」情報は、ランキングから


2010年冬ドラマ情報です。

主演:長谷川京子
放送時間:テレ朝系木曜21時
ドラマタイトル:エンゼルバンク〜転職代理人〜

2005年にTBSでドラマ化された「ドラゴン桜」の続編で
2007年から週刊モーニングで連載中の「エンゼルバンク ドラゴン桜外伝」が原作。





内容

井野真々子は「人生をリセットしたい」と転職に挑むことになるが
ひょんなことから出会ったカリスマ転職代理人
海老沢康生に見込まれ、なんと“転職エージェント”に仮採用される。

毎回登場する個性的な依頼人。
社会情勢を反映させたトラブルに悪銭苦闘しながら
意外な解決方法を発見していく。

発想転換術や目からウロコの成功の法則が満載のドラマ。



第1話あらすじ「価値0円の女!!主婦の再就職」

9年間英語教師として勤めた私立高校で、勢いで出した退職届。
あっさり受理されてしまった井野真々子。
限定スイーツを手に入れるためデパ地下で行列に並んでいたところ
目の前で、怪しげなアロハ姿の男に横取りされてしまう。


無職となった真々子。
転職セミナーに参加する。
“カリスマ転職代理人”が講演を行うと聞いて期待していたところ
壇上に現われたのは、あのスイーツ横取り男海老沢康生だった。






エンゼルバンク〜転職代理人〜キャスト

井野真々子:長谷川京子

9年間勤務した高校の英語教師から転職エージェント
“ライフパートナーズ”社に再就職した新人アドバイザー。
子どものころから要領が悪く、損をすることもたくさん。
お人よしで屈託のない性格で、人脈が広い。
根性もあり、負けず嫌い。
いちどやると決めたら意地で貫く頑固さも持ち合わせている。


田口 僚太:ウエンツ瑛士

ライフパートナー社の企業担当の営業マン。
元警察官。
実直で、頼まれたら断れない人の良い完全巻き込まれ体質。
社歴は浅いが、企業側からの信頼も厚く、社内での評価も高い。
井野真々子とコンビを組み、豊富な企業知識で井野をアシストする。


海老沢康生:生瀬勝久

ライフパートナーズ社の特別待遇社員。
これまで数万人の転職を成功に導いた“カリスマ転職代理人”。
ハーバード大でMBAを取得。
他人を見下した発言で周囲を傷つけがち。
だが、本人に悪気はない、愛すべきキャラ。
彼にとって、転職はあくまでもビジネス。
甘いものが大好き。
アロハにボロボロのジーンズ。



脚本:荒井修子


長谷川京子コメント

『連続ドラマの主演は久しぶりですが、今まで以上に
こういう場を与えていただいたことへの感謝の気持ちを持って
きちんと誠実に作品に向き合っていきたいと思っています。

生瀬さんとは台本を読んだ段階で
セリフのやりとりがとても面白いので
どういう掛け合いができるか楽しみにしています。

ウエンツさんは今回3枚目の役柄ですし、共演するのが初めてなので
一緒に撮影ができるのを楽しみにしています』



長谷川京子さんは、出産後初めてのドラマということで
また違った一面を見せてくれそう。
でも、見ないかな。





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