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ダンディ・ダディ?第1話、舘ひろしのコメディー

「ダンディ・ダディ?」、情報は、ランキングから

第1話「娘が心配なんだ」

第1話視聴率:9.3%


恋愛小説家、伊崎龍之介。
若者から“恋愛のカリスマ”として人気がある。

書いた小説の数だけ恋愛の経験があり、愛した女性の数は数知れず、
そんな龍之介にも人並みに悩みがあった。

ひとり娘・あかりのこと。

龍之介は、小説やテレビでは自由恋愛を標榜しながら
あかりのこととなると、目の色が変わってしまう典型的な親バカ。

本音とたてまえというのか
そのギャップを中心に、龍之介の親バカぶりを
コミカルに描いたドラマです。


舘ひろしのコメディーは
前回の「パパとムスメの7日間」が
かなり面白かったので、期待してました。


第1話を見た感じでは、
「パパとムスメの7日間」よりは、・・・という印象ですが
舘ひろしのコメディは、やっぱり好きかな。
面白い。


「パパと花嫁」の時任三郎と石原さとみ、田口淳之介
「パパとムスメの7日間」の舘ひろしと新垣結衣、加藤成亮
「ダンディ・ダディ?」の舘ひろしと南沢奈央、石黒英雄

ドラマの面白さは、パパvs娘と彼氏みたいなところがあるので
南沢奈央、石黒英雄の頑張りにかかってますね。



次週

あかりから、悠樹と付き合うことにしたと告げられた龍之介。
しかも、龍之介の言動が交際のキッカケになったという。
もはや反対できない状況。

龍之介は、表面上2人の交際を認めることに。


でも、悠樹の部活が忙しく、デートにも誘われない状況に
あかりは頭を悩ませいた。
そんなあかりを見兼ねた美羽は、初デートをセッティング。

ところが、その事実を知った龍之介は…



「ダンディ・ダディ?」キャスト

伊崎龍之介:舘ひろし
今をときめく恋愛小説家。
自由恋愛を語る一方で、娘の恋愛事情には厳しい。
男子生徒が近づことを決して許さないガンコな面を持つ。


伊崎あかり:南沢奈央
龍之介の娘。
明るく素直な少女。
エスカレーター式の女子校で育ったため、奥手な高校一年生。
高校進学と同時に学校が共学になった。
龍之介の行動の片棒を担いだ同級生の悠樹と口論になるが
それがきっかけで交際を始める。


後藤美羽:平山あや
龍之介担当の創恵出版編集者。
基本的にドライな性格で、龍之介のような「恋愛こそ人生」
という生き方には共感していない。


小早川悠樹:石黒英雄
あかりの同級生で、同じ剣道部員。
性格よし、顔よし、頭よしと三拍子がそろっていて
クラスでも一番人気。


沢村潤一:池田努
あかりが通う高校の担任で部活の顧問。


坂本サチ:野際陽子
亡き妻の母。
当初、結婚には反対していた。
気が強く、龍之介も頭が上がらない。


葉山修二:佐藤二朗
龍之介が世話になっているセラピスト。


松原朋香:林丹丹
あかりの同級生で、龍之介とも旧知の仲。



堂島寛:八嶋智人
創恵出版とはライバル関係にある、つくし書房の編集者。
なんとか龍之介の連載を持ちたいと思っている。
美羽とは対照的に、龍之介の恋愛論には心酔。


三嶋貴和子:余貴美子
龍之介が連載を持つ創恵出版の編集長で、美羽の上司。


佐々木泰三:鹿賀丈史
文芸評論家で、龍之介の宿敵。
龍之介の小説が出版されるたびに「下品で下世話な三文小説」とこき下ろす。
テレビの討論番組などで共演すると、しばしばすごい勢いで龍之介を罵倒する。




「ダンディ・ダディ?〜恋愛小説家・伊崎龍之介〜」情報は、ランキングから


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