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チュートリアルの徳井と夏川結衣の熱愛、きっかけは「無理な恋愛」

無理な恋愛が、よく検索されています。
再放送でもあったのかな、と思っていたら
チュートリアルの徳井と夏川結衣の熱愛報道が原因のようです。

どうも、このドラマがきっかけだったみたい。
僕は2話までしか「無理な恋愛」は、見てなくて
結末は分からないのですが、過去記事を一部編集して
下に貼り付けておきます。


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無理な恋愛情報は、ランキングから。

●第1話「胸はずむ出会い」

無理な恋愛・第1話あらすじ

正午の60歳の誕生日パーティーが開かれる。
正午は、部下の祥子(青木さやか)、矢代(田中圭)たちから
還暦祝いの赤いチャンチャンコを贈られた。

その帰り。
元妻の光代(夏木マリ)と偶然再会。
光代は、12歳も年下の圭介(尾美としのり)と再婚していて
正午の娘・朝子(小嶋陽菜)も女子大生になったと聞かされた。
翌朝、風邪をこじらせてしまう。


一方、かえで(夏川結衣)。
バイト先の居酒屋で、大学生の田代(永田彬)に「東京のお母さん」扱い。
愕然とし、癒しを求めて1匹の小犬を衝動買い。

翌朝。
龍彦(徳井義実)が、かえでを訪ねてきた。
龍彦は、束縛しない恋愛ができないかと提案する。
だが、かえでは、それを拒否。


風邪をこじらせた正午。
薬を買いに出た帰り、公園の池に落ちてしまう。
そこに、犬の散歩をしていたかえでが通りかかり
正午を助け、部屋に連れて帰り介抱する。

そんなかえでに、年甲斐も無く恋をしてしまった正午。
お礼に、かえでを食事に誘うと、かえでからOKの返事。
正午は喜ぶのだが・・・






面白くないだろうと期待せずに見たところ
意外に、面白くなくはなかった。

なんだか回りくどい言い方ですが
可もなく不可もなくってところですね。

ハタチの恋人よりはずっと見やすい。
そのハタチの恋人第1話は、13.0%でした。

予想外の展開だったのが
正午(堺正章)とかえで(夏川結衣)のレストランでのシーン。
かえでの母親が、チャッピーのファンだと分かり
あっさり、自分がチャッピーと名乗ったところ。

ありがちな、後で「あなたがチャッピー!」みたいな
水戸黄門的展開を想像していたので
意表を突かれました。

チュートリアルの徳井も悪くなかったですね。
センスあるんじゃないでしょうか。

あと、カラオケで熱唱していた
RCサクセーションの「雨上がりの夜空に」
いい選曲です。
声も忌野清志郎ぽかったし。

坂口憲二は、ゲスト出演なんだ。
さて、来週はどうなる?


●第2話「彼女からの誘い」



第2話あらすじ

かえでが『正午を恋愛対象に見るのは無理』と話すのを聞き
ショックを受けた正午。
しかし、かえでから先日のお礼にと、食事に誘われ元気をとりもどす。

龍彦。
結局、かえでの部屋に転がり込む。
かえでは、働くと宣言した龍彦に期待する。
その期待を重荷に感じた龍彦は、1日でバイトを辞めてしまう。

家に帰りづらい龍彦。
ふとしたことから正午と知り合い、強引に酒に誘う。

龍彦『女に束縛されるのは嫌だ!』
正午『それを我慢しても彼女を幸せにするか、別れるか、のどちらかしかない。幸せにしてやれよ』

帰り道、龍彦を応援してしまった自分に呆れる正午。


翌日。
若い男が着る服に惹かれ、店に入った正午。
そこで元妻・光代、夫・圭介と遭遇。
3人でお茶を飲むことになるが・・・





前回同様、面白いわけではないけれど
見てられないわけでもないって感じ。

正午(堺正章)のジェントルマン的態度で
救われているいるのかな。

でも、来週はおせんを見る予定です。


●第3話「彼女が家に来た」




第3話あらすじ

光代(夏木マリ)が、正午の会社に生命保険の勧誘に来た。
『かえで(夏川結衣)と結婚する気なのか?』と光代聞かれ
『片思いだ』と答えた正午。
すると、光代は保険の契約に関してある提案をする。

かえでの家。
シャワーが壊れた。
龍彦(徳井義実)が、修理するも、ますます壊れてしまう。
近所の銭湯も廃業。
途方に暮れていた。

そこに正午がタクシーで通りかかる。
かえでと龍彦は、正午のマンションで風呂を借りることになる。

仲のよさそうな姿を見せ付けられた正午。
切なさを募らせる。
なのに、『風呂が直るまでうちで暮らせばいい』
と2人に言ってしまう。

かえでと龍彦を泊めた正午。
夜が更けても眠れず、ベランダに出てため息をつく。
すると、その背後にかえでが・・・


おせんを見たので内容は分らないのですが
視聴率は現状維持。


●第4話「恋の大逆転?!」

第4話あらすじ

仲間が小説で新人賞を受賞。
落ち込む龍彦(徳井義実)。
夜になっても帰って来ない。

正午(堺正章)とかえで(夏川結衣)は2人で食事をすることに。

そこに光代(夏木マリ)。
かえでの前で余計なことを言わないかと、気が気でない。

光代が帰った後、龍彦が帰ってきた。
ひどく酔っぱらい、飲み屋の女の子たちも大勢一緒。
かえでは怒鳴りつけるが、それを正午がなだめ
2人きりにしようと部屋を出て行く。
正午は、文平(田中圭)の部屋に泊まることに。

翌朝。
アパートに帰ったかえでは、龍彦が小説を書き始めたことに喜び応援。
しかし、かえでの期待がプレッシャーになっていた龍彦。

そして次の夜。
龍彦の姿は消えていた・・・






●第5話「傷ついた彼女」
●第6話「彼女の母が来た」
●第7話「彼女の誕生日」
●第8話「人間ドック再検査」
●第9話「彼女の父は同じ年」
●第10話「遊園地でデ―ト」
●最終回「すばらしき人生」




無理な恋愛視聴率

第1話視聴率:11.7%
第2話視聴率: 8.0%
第3話視聴率: 8.1%
第4話視聴率: 6.9%
第5話視聴率: 6.2%
第6話視聴率: 6.9%
第7話視聴率: 6.6%
第8話視聴率: 6.5%
第9話視聴率: 7.0%
第10話視聴率: 6.3%
最終回視聴率: 7.7%






堺正章主演の「無理な恋愛」が、4月8日22時から始まりました。

■登場人物

立木正午(堺正章)。
昔、グループサウンズのボーカル。
今、レコード会社の役員待遇プロデューサー。
後進に仕事を譲ろうと考えている。

長野かえで(夏川結衣)。
売れない女優。
仲間の律子(鈴木砂羽)と新人の姫野まどか(スザンヌ)とともに
再現ドラマディレクターの水田(福田充徳)に文句を言われながら
再現ドラマの女子高生役など望んでもいない仕事を受け続けていた。

東海林龍彦(徳井義実)。
小説で賞を狙うと豪語しつつも小説を書く気配はなし。
かえでと付き合っている。
金が無くなっては、あちこちの女の部屋に転がり込む怠け者のイケメン。

門田祥子(青木さやか)
正午の秘書兼部下。
外見も性格も地味。
人をすごく嫌な気分にさせることを言ってしまう。

矢代文平(田中圭)
正午の部下。
天然キャラの今どきの若者。
直属の上司の菊原が辞めた後、仕事の負担が増え半泣きの日々。
父を早くに亡くし、立木を父のように慕う。

久保律子(鈴木砂羽)
かえでとは同郷で演劇仲間。
劇団を引き下げ上京したが、あえなく解散。
今はかえでと二人、再現ドラマの出演等で細々と活動している。
実は、ディレクターの水田と付き合っている。

小川圭介(尾美としのり)
光代の現在の夫で、光代よりひと回り年下。
光代の連れ子の朝子と暮らしている。
誠実な性格。

小川朝子(小嶋陽菜)
正午と光代の娘。
女子大2年生。
正午と過ごした記憶はほとんどなく、父親という意識も全くない。

水田一郎(福田充徳)
かえでと律子が出演している再現ドラマのディレクター。
嫌味っぽく、グジグジこうるさいが、弱キャラ。

姫野まどか(スザンヌ)
再現ドラマに出演する若手女優。
かわいくアイドル的。
芝居は絶望的に下手。

ケンちゃん(ムッシュかまやつ)
正午の昔のバンド仲間。
今は、ロックバーを開きながら、悠々自適の生活。
正午のことを「チャッピー」と呼ぶ。
昔のあだ名は「ケン坊」。

小川光代(夏木マリ)
正午の元妻。
現在は圭介と再婚。
しっかり者で、現実主義的な女性。
離婚してから数十年、正午とバッタリ再会。
正午を介して、かえでとも知り合うことになる。
正午が、大嫌いで別れたわけでもない。

菊原(坂口憲二)








面白そうという感じは、ありませんね。
予告編を見る限り、夏川結衣次第という気がします。
裏番組のおせんを見ることになりそうです。

ただ、おせんは4月22日スタートなので
「無理な恋愛」の1話2話は見るつもりです。
その間に、これは面白いと思ったら見るかもしれませんが
その可能性は低そうです。
どうでしょうね。






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000047-spn-ent

ドラマ視聴率


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