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トライアングル第3話、クロスケとゴーちゃん

トライアングル情報はランキングから。

第3話「私が愛した容疑者」

第3話視聴率:11.9%
第2話視聴率:11.1%
第1話視聴率:14.7%

少しずつ、いろんなことが分かってきました。

今回、カギを握ったのは
佐智絵が10年後の自分へ書いた手紙。

その手紙のせいで
サチは、何者かに刺されそうとなったり

黒木信造は、偽のコピーを持ち出したり

謎は、深まりました。




それに、容疑者っぽい人も増えたしねえ。


一人は、サチの養父。
なんか、怪しい。
志摩野と繋がっているみたいだけど
怪しい演出です。

もう一人は、顔にアザのある男。
サチを危ない目にあわした影の男です。
宅麻伸みたいでしたね。


怪しい人物が、いっぱい。


気になるのが、ドラマのタイトル。
「私が愛した容疑者」って?
誰が私で、誰が容疑者なの?
わかりません。

佐智絵の母が、顔にアザのある男を愛していた
ってことでしょうかね。
普通に考えると…






さて、次週は

サチは、南町のスナックの店名が入ったライターを自宅で見つける。
もしや、男が家に現れたのでは?

不安になったサチは、亮二に電話する。

亮二は、顔にアザのある男・新藤利道を
手紙を使っておびき出そうと提案し
「25年前の事件の真相につながる手紙が存在する」
という記事を富岡に書かせ、週刊誌に掲載させた。

一方、舜。
元刑事からショッキングな話を聞く。

当時、捜査員のほとんどが
新藤を犯人だと確信していたにもかかわらず
信造が、新藤を逃がしたというのだ。





詳しいあらすじは、トライアングルホームページへ



トライアングルキャスト

江口洋介:郷田亮二:刑事。
3代に開業医を続ける郷田家の次男。

稲垣吾郎:黒木瞬:刑事
正義感が強く、地道に警察の仕事を続けていた父親の影響で警察を。

広末涼子:葛城サチ:画家
12歳のとき養子縁組を申し出てくれた母親のために
すべての過去を消し去り生きている。

相武紗季:郷田唯衣:亮二の妹
亮二が唯一真実を話すことのできる身内。

堺雅人:志摩野鷹也:サキを見守る謎の男
谷原章介:富岡康志:亮二の同級生:出版社に勤める編集者
佐々木蔵之介:秋本了:亮二の同級生:建設会社のエリートで上海支社を任される。

小日向文世:丸山慶太:瞬の先輩同僚
大杉漣:葛城均:葛城佐智絵の父
風吹ジュン:葛城清子:葛城佐智絵の母
最愛の子供を亡く、逃げるように大阪へ。

北大路欣也:黒木信造:警視庁刑事局刑事部捜査一課の警視正




脚本:水橋文美江:スクラップティーチャー、ホタルノヒカリ
原作:新津きよみ「トライアングル」






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